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ヘッドライト・北急電鉄の震災

架空鉄道北急電鉄の2011年3月11日、震災罹災からの出来事のハーフフィクションです。

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新設された北急電鉄の蒸気機関車動態保存施設・新戸田機関区の竣工間際、中国で高速鉄道の大事故が発生した。樋田社長の判断は早かったが、しかしそこには中国という国の国情との苦い歴史が尾を引いていた。

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奇跡の機関車

架空鉄道・北急電鉄の相模大川工場では、震災復興支援として北急大川工場祭りが開催されることになった。譲渡を受けたC57をはじめとした展示車両の整備に忙しい日々の中、若き鉄道車両整備員たちがたちむかってい...

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真なるもの

架空鉄道北急電鉄シリーズ。南米で発生した大地震の一報を聞いた来嶋運転士に、北急樋田社長から現地に派遣していた北急海外事業部の人間・川辺の捜索に同行するように命令が下る。中途採用で事業部で働き、南米での...

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見習運転

 架空鉄道・北急電鉄シリーズの短編。北急電鉄の運転甲組で、優等列車を含めた運転に励む来嶋運転士のもとに、新米の研修運転士・幡野(はたの)がついた。

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周遊列車BCEの旅路2006 15周年を迎えるクルーズトレインのいまを追う

架空のクルーズトレイン(周遊列車)・ブラウンコーストエクスプレスを舞台にした話です。

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北急電鉄で検討中の新車・BCXが、JRのE655系準拠となることになった。しかし若き車両デザイナー・小野はそれに異を唱える。#鉄道模型を使った架空の鉄道会社のおはなしです。

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精算窓口

架空鉄道「北急電鉄」シリーズ。若き駅員・ミナが元日の精算窓口に立つための準備をしている。しかしその清々しい元日の勤務に、不愉快がひとつだけあった。

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北急最悪の日

北急電鉄にも、忌まわしき過去がある。それは北急最悪の日と北急の皆が肝に銘じて覚えている、台風通過直後の悪夢。

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プロフェッショナル

「自分は罐を裏切った。自分には機関士の資格がない」
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