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初めてのヒトツ

ずっと仲良くしてくれた大好きなお隣さん。ようやくお互いの長い片思いが実った今、さらに深い絆を作りたいと思うようになる。だけど、それを願うのは私だけ──?男女が心をつなげ合う最大の方法を描きました。==...

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鬼のコトノハ

人は、自分に足りないものを補い合うために出会い、愛する。そして、必ず別れる──あなたの生きる意味は必ずある。だから生きよう。強く・楽しく・逞しく==============彼は残す。その智恵を、勇気を...

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君がいたから

6月28日。その日は、梅雨時にも関わらず、嫌みなほど晴れていた。本橋 真己(もとはし まさき)享年21歳だった。大切な幼馴染みを失って、はじめて気付いた想い。回想型の切ない恋の物語。---------...

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女という性、紅の血

「好きでもない人と付き合うのは、時間の無駄」と話す野中泉(のなか いずみ)。しかし彼女は、『好きな人がいる彼』に恋をしていた。泉は彼をどうしたいのか?ややシリアスな内容となっています。

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麗らかな恋の花

ほのぼのとした恋愛ストーリー。物語の舞台のイメージは大正時代の卒業式です。
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