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『鐸の音流るる丘に』 第一章

四半世紀を経て、仕事場天井裏から発掘された たくき よしみつ の未発表小説原稿。『マリアの父親』で第四回「小説すばる新人賞」を受賞する2年前の1988年執筆。『マリアの父親』は原発やエネルギー問題を扱...

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『鐸の音流るる丘に』 第二章

たくき よしみつ が1988年、33歳のときに書いていた異色ファンタジー作品(約100枚)の後編。縄文時代末期の日本列島が舞台。銅鐸をめぐる謎が解き明かされる。原発人災で弱り行く現在の日本を予感させる...

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あなたの音感は何型か? ──絶対音感の誤解

日本語しか分からない人とドイツ語しか分からない人が意思疎通するのが大変なように、持っている「音感」が違えば、同じ音楽を聴いても違う感動の仕方をします。これが固有の「音感型」です。また「絶対音感」という...

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オルカのため息

1995年に翔泳社より刊行された音楽小説三部作『グレイの鍵盤』の第一部。

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デジカメの肝(1)

朝日新聞土曜版beで2007年3月から2008年9月まで80週にわたって連載された人気写真コラム『デジカメの肝』の復刻版。新聞掲載時では分からなかった精細な写真画像がうれしい! 全80回分を10回分ず...

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デジカメの肝(2)

朝日新聞be土曜版で連載されていた人気コラム『デジカメのキモ』の改訂版。サンプル画像を高解像度で復刻し、写真点数や解説も追加。全80回を10回ずつに分けて掲載。その2。

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デジカメの肝(3)

朝日新聞土曜版beで連載されていた人気コラム『デジカメの肝』が電子出版で復刻。新聞紙上発表時には書けなかった部分を補足し、撮影データも入れました。なにより、写真が大きくきれいに見られるようになったこと...

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デジカメの肝(4)

朝日新聞be土曜版で連載されていた人気コラム『デジカメのキモ』が、大きな写真と追加解説、写真データが加わって復活。全80テーマを10テーマずつ8巻に分けて刊行。

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デジカメの肝(5)

朝日新聞beに連載されていた人気コラム『デジカメのキモ』の復刻版。新聞掲載時には小さすぎて分からなかったあの写真が、きれいな画像で甦る。撮影データも追加。

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デジカメの肝(6)

朝日新聞be土曜版で好評連載されていた『デジカメのキモ』の電子ブック版。新聞の小さく粗い写真では分からなかった細かなニュアンスが、ディスプレイ上に美しく甦ります。撮影データなども補足されています。第1...
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