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<有償版>楽譜を使わないジャズピアノ教本(理論とアドリブ奏法)

本書のR1.6版を2017年1月11日にリリースしました。今後ともよろしくお願い致します。 著者:Tamekichi
この本のコメントを表示 : 2017-01-11 23:28:01
kasumi3piano様 お世話になっております。現在確認したところ、私の環境でも発生していたダウンロードできない現象が解消されて、ダウンロード可能となっております。 お手数ですが、今一度ダウンロードのご確認をお願いいたします。よろしくお願いいたします。 Tamekichi
この本のコメントを表示 : 2017-01-11 19:42:07
kasumi3piano様 お世話になっております。現在、運営会社に問合せしておりますが、まだ回答がない状況です。対応に時間がかかりそうな感じなので、PDFファイルでよろしければメール送付致しましょうか?私のほうでGoogleの仮メールアドレス(tamekichi20170109@gmail.com)を作成しましたので、このメールアドレスに kasumi3piano様のメールアドレスをお送り頂けましたら、PDFファイルを送付いたします。お手数ではございますが、ご検討をよろしくお願い致します。 ※このパブーのコメント欄にはkasumi3piano様のメールアドレスは記載しないでください。 tamekichi20170109@gmail.comのメールアドレスにメール送付でお願いいたします。 ※また、約24MBの大きなサイズPDFファイルになるため、このサイズのメールを受取ることが可能な環境が必要になります。また、gmail.comを迷惑メールフィルタリングなど設定している場合も、こちらからのメール送付が届かないので一時的な解除をお願い致します。
この本のコメントを表示 : 2017-01-09 11:10:32
kasumi3piano様 お世話になっております。ご不便をおかけして申し訳ございません。 私(著者)のほうでも、ダウンロードできない不具合動作を確認し、運営会社に問い合わせを実施致しました。運営会社から回答がありましたら、内容をこのコメント欄に記載いたします。よろしくお願いいたします。
この本のコメントを表示 : 2017-01-08 01:15:59
本書のご購入ありがとうございます。また、ご不便をおかけして誠に申し訳けございません。私、著者の”Tamekichi"と申します。大変申し訳ございませんが、(著者)も購入手続きとダウンロードの”パブー”のシステムについては存じ上げていないので、不具合について対応することができません。確か、”パブー”の書籍サイトの画面下部の”お問い合わせ”という部分をクリックすると、書籍運営会社に不具合について問い合わせすることが可能なはずですので、そちらでご対応いただけますでしょうか?ここ1~2年は書籍に関しての編集や再登録は(著者のほうでは)実施していないため、一時的なシステムトラブルの可能性が高いと思います。大変お手数ですが、書籍の運営会社へお問い合わせを実施いただけますよう、よろしくお願いいたします。 m(_ _)m Tamekichi
この本のコメントを表示 : 2017-01-04 05:01:10
「左手」についてコメントの続きです。ピアノを習ってきていない(もしくは長年やっていない方)は、どうしても左手の感覚が鈍いので、JAZZ特有の裏拍でのコードのリズムが難しいですよね。先にコメントした一音づつの練習で「左指」を鍛えているイメージですが、「指」だけではなく、「左手首」や「左肘」の効率的な動きを覚える練習でもあるとイメージしてください。(右手にも言えることです)。ドラムの方が右手で8ビートを刻む際の「右手首」と「右ひじ」の動きをみると、うねるよな動きをしますよね。非常に効率的な動きをしていて強弱もつくので、いわゆる”ノリ”を生み出すこともできます。右手でこれができても、左手ではできない(もしくはリズムが一定にならない、力が入って早く刻めない、疲れて長時間刻めない・・・)という方も多いのではないかと思います。この手首のスナップを利かして(肘の動きも連動していることにも注意)右手・左手でそれぞれ8ビートを刻む練習(メトロノームに合わせて、はじめはゆっくりで、慣れてきたら、すこしづづ早く、疲れてきたらやめて休憩・・・)という練習をお勧めします。ピアノから離れるところでの練習ですので楽しくないですが、左手の動きがスムーズ(訓練すると、その動きが脳にINPUTされて、力まず早く長時間刻めるようになります)になると、JAZZの左手コードの裏拍のリズムも容易になり、楽しさ倍増になりますから、次ステップとしてチャレンジしてください!
この本のコメントを表示 : 2016-12-31 13:54:25
こんにちは。著者のTamekichiです。 たまにメールでご質問頂く、「左手」の練習方法についてのコメントです。 ピアノを習っていない方の大きな壁は左手だと思います。JAZZはコードを抑えるのが基本なので、とっつきやすいですが、裏拍でのリズムを刻むなど中級~上級になると左手の重要性が増してきます。経験から手軽にできる左手練習として、コードの転回形(4パターン)を(8分音符など一定のリズムで)一音づつ上下行で弾く方法をお勧めします。これは右手の練習にも良いので、最終的には両手でユニゾンで弾く練習が理想です。ダイアトニックコードの5度下行進行(4度上行進行、つまり楽曲「枯葉」に近いコード進行)を主要なキーで以下のような練習です。例えば、「枯葉」のGmキーでいうと、Cm7→F7→BbM7→EbM7→Am7(b5)→D7→Gm7というコード進行について、以下のように一音づつ弾いていきます。Cm7(第一転回形上行:ド・♭ミ・ソ・♭シ)→Cm7(第二転回形上行:♭ミ・ソ・♭シ・ド)→Cm7(第三転回形上行:ソ・♭シ・ド・♭ミ)→Cm7(第四転回形上行:♭シ・ド・♭ミ・ソ)→Cm7(第四転回形下行:ソ・♭ミ・ド・♭シ)→Cm7(第三転回形下行:♭ミ・ド・♭シ・ソ)→Cm7(第二転回形下行:ド・♭シ・ソ・♭ミ)→Cm7(第一転回形下行:♭シ・ソ・♭ミ・ド)、次のコードもF7も上記にならって、一音づつ弾く・・・という練習です。最初はやりづらいですが、1日1回、頑張って3か月~半年くらいやっていると、指の感覚が違ってくるのを体感できます。左手でも一音一音確実に弾けている感覚ですね。コード転回形も覚えられるので、一挙両得ですね。僕も今でもピアノのウォーミングアップとして、各キーで上記の練習をやっています。
この本のコメントを表示 : 2016-12-31 13:32:08
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