twitterアカウントでログイン

作成した本

この本を開く

『父親として』…見せ続けた背中は勇気?

私が日々を綴っているブログのある日の記事になります。出来ることなら避けて通りたい「心の病」。私の息子は誰にも打ち明ける勇気さえ持つことが叶わなかった幼少期の辛い出来事が発端となり、高校生となった今、「...

この本を開く

『逃亡した午後』…「闘病」に休みなし

本作品は「心の病」と日々闘病生活を続けている著者がブログに綴った記事の1つです。発病してから3年近くの歳月が流れようとしている今日この頃。今もなお、自分自身との葛藤のなか、ゴールの見えない闘病生活が日...

この本を開く

『ありがとう』…5文字の言葉に込められた想い

本作品は「心の病」と日々闘病生活を続けている著者がブログに綴った記事の1つです。発病してから3年近くの歳月が流れようとしている今日この頃。発病当初と比較すれば、見違えるように回復してきていますが、今も...

この本を開く

「心の病」の1人の罹患者としての悩み

本作品は「心の病」と日々闘病生活を続けている著者がブログに綴った記事の1つです。「1人の罹患者」として著者の葛藤を描いていますが、「心の病」と闘病を続けている方々が少なからず抱いている共通の想いと言っ...

この本を開く

思春期外来(息子の受診経験を通じて)

本作品は子を持つ著者の経験談を通じて、多感な思春期の子供達のメンタル疾患に対する現実の厳しさ、日常のコミュニケーションの大切さを綴った作品です。ブログ記事においてコラムとして取り上げましたが、子を持つ...

この本を開く

『絆』の素はメンタル疾患

本作品は著者がメンタル疾患との闘いを通じて得た『絆(きずな)』という「気付き」を得るに至った背景について、現在も日々書き綴っているブログ記事の一旦を紹介したものです。普段は意識することすらなかったかも...

この本を開く

「心の病」が運命ならば

もし、うつ病などの「心の病」に侵されることがその人の運命だとしたら……本作品は、うつ病及び概日リズム障害を抱え3年目の闘病生活を余技なくされた著者が自らの経験も踏まえた上で、「心の病」に対する社会の動...

この本を開く

その「笑顔」こそが私の元気の源になる

「笑顔」…人それぞれ表情は違うとはいえ、人間と人間が相対していくなかで、とても重要な価値を持つもの。本作品は、メンタル疾患者である筆者が、一度は失いかけた「笑顔」の大切さを再認識し、家族の暖かい「笑顔...

この本を開く

『夢』見続けていますか?

人は誰しも子供の頃は『夢』を持っていた。実現出来るか否かに関係なく、ただひたすら『夢』を夢中で追いかけていた。ところが大人になるにつれて現実を知るようになると、段々『夢』を見ないようになっていく。本誌...
« 前のページ 1 次のページ »
  • 本につけられたお気に入りの数です。
  • 本につけられたコメントの数です。
  • 本の価格です。