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sunny after the rain

 雨のち晴れや前を進むのはあなたとか、この一歩が明日を決するやら前に進まなきゃとか口では何とでも言えるよと思っていたのであるが、口先だけでも毎日唱えていると何故だかやってみようかとなるのである。ほんと...

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詩集 いま会いにゆきます

亡くなった最愛の人が久しぶりに帰ってくるとしたら、あなたはどうしますか?何処へ帰ってくるのだろうか!遥か遠い未来からこの世に帰ってくるって想像もつかない。けれど最後の言葉をかけていないから、今もずー...

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詩集 すみれ色したあの頃

 スミレは日本で古くから親しまれていた花である。万葉集では菫摘みを詠った短歌などが収められているがいつごろから色名として使われるようになったかは定かではないが、装束の重(かさね)の色目として「菫菜」(...

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赤い花束

 赤い花束が不思議に鮮やかすぎてこちらまで頬が赤くなる助手席が花束でいっぱいになると花の精が声をかけてきますねえねえ誰にプレゼント?恋人なのかしら・・いいわねえっ・・花が話すんだ!赤い花が大好きだって...

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あの日はまた

 朝の陽光を受けながらの引継ぎのメッセージ!よく見る情景なのだが何故か切なく悲しい雰囲気なのである。もう思い出さないでいようと心のなかに残した言葉を選んでいるようで何故だか寂しい。

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詩集 鳩時計の詩

 時計って時を刻むだけでなく、思い出をも刻んでいることで不思議に好きな言葉です。と・け・い・・この響きのいいこの言葉をタイトルとして、何気に使ってしまって、これじゃ駄目じゃないか?タイトルと詩がリンク...

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詩集 僕の懐中時計

 ヨーロッパから続く歴史のある懐中時計、今なお理にかなった使用方法が引き継がれている。少数ではあるが鉄道関係者や看護師、料理人、学芸員、アーキビスト、D-MAT要員、サウンドクリエーターしかりで...

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詩集 わたしの青い鳥

 青い鳥って「幸せの鳥」的なイメージを小さな頃から持っていて、青い鳥を見つけるって難しい?し・あ・わ・せには簡単になれないからそうなのかなあと思っていた。 事実僕の場合であるが、この歳になっても未だ...

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夢は遥か彼方へ

 日常の夢を見た、非日常の夢を見た。いい夢を見たくなるのは当たり前なのであるが、見る夢を区別出来るって本当だろうかいつぞやなのであるが同じ夢を見たことがある。 ここまではいつか見たことがある今度は、そ...

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風の旅人

 日頃の些細な日常生活の中で詩的であろうと感じられる様子を綴っています。そうそう詩的な感じってどんな感じだあ?とつっこみをいただきながら、麗しき昔日の思いを胸に秘めながら日々の詩作に励んでいます。皆さ...
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