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オオカミの黒い夜4【2013-03-05】

「寂しい、会いたい。」狼が黒い夜に向かって吼えました。その叫びは白い靄となって、そして、物語の始まりとなりました。――触れることも見ることもできない、些細な一言からできたお話。
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オオカミの黒い夜3【2013-02-19】

「寂しい、会いたい。」狼が黒い夜に向かって吼えました。その叫びは白い靄となって、そして、物語の始まりとなりました。――触れることも見ることもできない、些細な一言からできたお話。
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オオカミの黒い夜2【2013-02-12】

「寂しい、会いたい。」狼が黒い夜に向かって吼えました。その叫びは白い靄となって、そして、物語の始まりとなりました。――触れることも見ることもできない、些細な一言からできたお話。
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オオカミの黒い夜1【2013-02-05】

「寂しい、会いたい。」狼が黒い夜に向かって吼えました。その叫びは白い靄となって、そして、物語の始まりとなりました。――触れることも見ることもできない、些細な一言からできたお話。
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Bulletin board

発せば響き、記せば残る。形になれば、いつかは誰かに届くもの。こっそり作って吐き出さないで、どうか届けに来て欲しい。―いつでもどこでも言葉を発することができ、そして残ってしまう様子を見てできたお話。

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人工呼吸

乱暴で冷たい言葉。それを吐かせる心にはどんな想いが居るのかな。本当はどんな言葉が在るのかな。―本音を素直に吐けない苦痛へのお話。

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紙袋と霧雨

自分の「大丈夫」が、他の事で通用するとは限らない。自分を犠牲にすることが誰かを救うとは限らない。そんな摩擦と温度差で、心は擦れて離れていった。―紙袋と霧雨がきっかけで出来たお話。

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見えない顔

数え切れない人や言葉。確かに在るものから、何かが欠けるようになっていた。―ありふれた日常の中の寂しさから出来たお話。

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だいじな だいじな おとしもの

日常にあるから気付かない。日常に居るから気付かない。気付かれないものは「無い」と同じだという人もいるけれど。無ければ気付くことも無かっただろう。―何気ないやりとりと、その何気なさからできた作品。

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ポイ捨て、ゴミ溜め

言葉を吐いたのは生き物だ。生きているものは変わるんだ。受け取って溜めた意味はあったのか。そして、捨て場の無い自分の気持ちはどうしようか。―そんな、どうしようも無い愚痴から出来たお話。
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