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句集 のようなもの

川柳というか俳句というか。なんともいえない五七五の句を詠んだ作品集です。とある地方都市の田舎の景色の写真とともにお楽しみください。

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備忘録

2011年3月11日以降に見たもの、聞いたものを詩のような形で記録した備忘録です。

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阿呆がダンスダンスダンス♪

別に阿呆が踊っているわけではなくて2006年の7月に行われた『MANSAI解体新書 その九』の『アフォーダンス』を扱った回の分析です。大学の卒論を書く都合で読んだ『認知科学』関係の本にあった概念。ちょ...

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『ハムレット』の弁明

2003年作品「萬斎『ハムレット』」に対する怒涛の分析集。

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緑の手☆火の子のレミ(三浦礼未童話集)

子供のためというよりは、特に「緑の手」は大人向けのお話でしょうか。緑がなくて荒れ果てた世界に森を作り出した男のお話と、小さな女の子がたき火の中から現れた火の精霊の男の子と出会った「火の子のレミ」という...

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萌彩花

モザイカ…最初は喪ったものを再び花を咲かせるという意味の造語ですが、再生へ向かう願いを込めて萌えいずる春、彩り美しく咲く花ということで題名を再生させました。道端の小さな花と、逞しい幹から広がる枝に咲く...

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追憶

再開第三詩集です。今回はレクイエムが2作品。消防団の赤くてちっこい(かわいい)消防車を題材にしたものが一つ。なんとなく思ったところのものを書いたものが2つ。そして今現在進行形の東北地方太平洋沖地震の被...

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豊饒の月

昔書いた詩を集めてみました。今見るとかなり甘っちょろく、ガキっぽい作品ばかりですが、もう一度詩を書き始めた記念に詩集を作ることにした次第です。もしもご興味ございましたら、読んでいただければ嬉しいです。

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日々是好日

前回の詩集はちょっと抽象的なイメージでしたので、もう少し生活密着型で書いてみようかと思いました。ら、ちょっと違う方向へ行ってしまいました。事情はあとがきに書いてあります。だから、とにかく『生きましょう...

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『愛とフェイクとアナーキー』…『ファウストの悲劇』を分析する

2010年7月とんでもない芝居がシアターコクーンにかかった。クリストファー・マーロウ原作、蜷川幸雄脚色・演出による『ファウストの悲劇』。上演後、様々な意見がネットをはじめとして飛び交った。それらを見て...
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