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ラプソディーオブシリベツリバー 隠した思ひ

蘭越で起こる出来事

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本庄家話記

蘭越在住の作者が、自分の先祖について調べた書籍です。

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母さんの生涯

「母さんの生涯」を執筆しよう、と決意したのは、著者が心の拠り所としていた母さん(78歳)が、平成14年8月6日、解離性大動脈瘤の破裂により急死したことだった。

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僕たちのワイナリーができた!(予告編)

松原農園。北海道・ニセコ山麓の蘭越町に住民手作りのワイナリーが出来るまで。第一部1986年~1996年 立志・猛進編。

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僕たちのワイナリーができた!悪戦苦闘編

松原農園。予告編に続く、第二部。1997年~2005年までの悪戦苦闘の歩み。北海道・ニセコ山麓の蘭越町に住民手づくりのワイナリーができるまで。

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母からの手紙

蘭越在住の著者が亡くなった母からの手紙をまとめた作品。その手紙に著者が時代を振りかえり、コメントを付け加えました。昭和37〜39年頃の懐かしい時代がよみがえります。

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硫酸山再生記 ~ 北海道 蘭越 ~ 硫酸が湧く不思議な小山に緑が戻った

北海道・蘭越町で、硫酸が湧く不思議な小山に緑を戻した自然再生記

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二人のオリンピアン 福原吉春 気田義也

半世紀前の同時期にオリンピック出場を果たした福原と気田。蘭越町出身の二人のアルペンスキーレーサーの足跡を追う。

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さくらいちえ 桜一会

北海道の小さな町で暮らす僕が、中学校時代の「あの日」をふり返る青春譜。懐かしくて、ちょっとほろ苦い。蘭越在住の著者の短編小説。

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口語訳 恵曽谷日誌

明治二年 米沢藩士 山田民弥はじめ七名が、蝦夷地の支配地 後志国磯谷に行き、再び米沢に戻るまでの間に見聞したことが記された日を口語訳した書籍です。明治時代の後志地方の細部などが克明に書かれており、当時...
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