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クレインの恩返し?

県内の大学に進学した日沖 拓真は、鶴亀荘というアパートで独り暮らしをすることになった。だが、引っ越しを終えた当日の出来事だった。深夜三時を過ぎ、薄汚れた押入れの奥から鳴り響くカタカタという不気味な音で...

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怨霊寺~Another End~

 私が高2になった夏休みの出来事だった。親友の南田 景子に夏祭りに誘われ、その帰り道、いわくつきの廃寺に肝試しに行くことになったのだ。だが、その廃寺は恐ろしく忌まわしい真実が隠されていたのである。

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秋の日の恐怖体験

半年ぶりに名古屋に戻った俺(加藤 博)は、鶴舞公園で親友の高松と再会する。高松の楽しみはこの名古屋市公会堂で行われるイベントにあった。俺たちは再会を喜びながら、時を待っているとそこへ再び・・・。春の日...

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とある春の日の恐怖体験

就職も決まり、新入社員として働くことになった四月。春休みを満喫すべく、友人の高松と名古屋の大須で待ち合わせする。そんな懐かしいショップ巡りをしている最中に、奇妙な集団に出会う。オタク要素満載の短編。

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悪魔の泥試合2

恐ろしい熊との遭遇から逃げ果せたイケメン一家。森の中を進む一家の前に、再び立ちはだかる壁。それは・・・。

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死霊鬼の森(完成版)

怪異シリーズ 特別版 真夏の炎天下の中、久しぶりに郷里に帰ってきた刑事 貞平。相棒の宅間を駅で出迎え、貞平の実家へと向かった。 その途中、たまたま立ち寄った昔懐かしい駄菓子屋で3人の小学生から森の中で...
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悪魔と泥仕合

朝日を浴びた森でキャンプをしていた家族に巻き起こる悲劇

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怪異 五芒星

怪異シリーズ 第2弾。六月のある曇った日の事だった。高層ビルの立ち並ぶオフィス街で、一人の男の飛び自殺が発生する。それはただの飛び降りではない。そう、自らの首を切り落として自殺したのである。あまりに残...

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怪異 排管の中

五月のある日。フリーアルバイタをしている俺は、帰宅した部屋の中で、怪異に見舞われる。それは、地獄への誘いであった。ホラー短編小説。
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