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レズビアンの白肌

 何度となく食事に行った仲ではあったものの、相沢健とは特別な関係というわけではなかった。 友達と言うほど仲はよくないし、知り合いと言うにはよそよそしい、微妙な距離を保っていた。 小川名悠里は普段から男...

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過去作品

とあるサイトに書き残しておいたもの2005年~2010年作品をこちらへ残しておきます。

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しゃれこうべの誘惑

※とあるツイートで「しゃれこうべの誘惑」という題名で艶笑コメディーを書いて欲しいというのを見かけ、書いたものですが、官能のつもりが、一人の生身の女も出ないという事態になりました。ある日安次郎が持ってき...

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短編集

短いお話の数々。2015年10月24日更新。

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葛飾北斎「蛸と海女」

葛飾北斎作、「蛸と海女」をモチーフに小説化したもの。

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耳へと深く犯されて

※連載中() 看護師をしている菅江優貴は日々に物足りなさを感じていた。彼女と別れてからというもの、メッセンジャーソフトで自慰をしあったりして体を慰めていたが、ある日ネット企画の音声動画でお気に入りの声...

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サルベージのようなもの

超短編。苦痛と繋がり。それは救いとなるのか。

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2012年バレンタインデー企画

バレンタインデーに合わせてtwitterで募集した体験談などをネタに書いた短編集。バレンタインハーツ販売中。http://ameblo.jp/kamuikimizuki/entry-111609627...

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追憶の匂い

結局私は彼に抱かれる。「牝の匂いがする」と言われ。期待していたわけでもなく、断れるわけでもなく。
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