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悠久たる時を往く

 歴史が織りなす“ファンタジー” ――上古において神々が創りし世界、アリューザ・ガルド。ディトゥア神族の一人によって、その歴史が今、ひもとかれる。これは、神話の時代から人間の諸国家興亡に至るまでの、長...

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『フェル・アルム刻記』 説明 一.

長編ファンタジー小説『フェル・アルム刻記』の世界・単位を説明。

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『フェル・アルム刻記』 説明 二.

長編ファンタジー小説『フェル・アルム刻記』にて、世界に伝わる歴史を説明。

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『フェル・アルム刻記』 ~アリューザ・ガルド 万象還元編~ 第一部 “遠雷”

 この世界“フェル・アルム”では、平穏無事な日常が続いていくはずだったのに……。 北方の 高原に住む羊飼いの少年が、銀髪の少女と出会ったことから、運命は廻りはじめ、やがて世界創造の秘密が明らかになる。...

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『フェル・アルム刻記』 ~アリューザ・ガルド 万象還元編~ 第二部 “濁流”

遠雷は徐々に近づき、嵐をもたらす。ついに河は決壊し、濁流となって大地を根こそぎ奪おうとする。フェル・アルムは、運命の渦中にある者達は、どうなるのか――大気杜弥が綴る、大長編ファンタジー作、完結編!

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『フェル・アルム刻記 追補編』

 真のフェル・アルムが、“彼ら”のその後が、ここにある。 長編小説『フェル・アルム刻記』を補完する冊子。 短編小説と世界観の著述によって、フェル・アルムの物語がより深みを増します。(本編読了をおすすめ...

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思い浮かべるは丘に咲く花

『フェル・アルム刻記』の番外短編。本編を読まずともお楽しみいただけます。ティアー・ハーンの物語。

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その煌めきと共に

『フェル・アルム刻記』の後日談。ネタバレ多数含みますので、本編読了されたのちに読むことを強くお勧めします。

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『赤のミスティンキル』 説明 一.

長編ファンタジー小説『赤のミスティンキル』の世界・単位を説明。

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『赤のミスティンキル』 説明 二.

長編ファンタジー小説『赤のミスティンキル』の魔法の歴史を説明。
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