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だから、朝は素晴らしんだ

ちょい住みしたロビーナの街。一ヶ月あまりの滞在の中で、耳にした自然の姿、目にしたユーカリの森の姿、そのユーカリが放つ独特の香り、その香りに誘われて、街を歩き回ります。そんなロビーナの街にも、人の様々な...

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南と北の回帰線の間で

オーストラリア。ゴールドコースト。その一角にあるロビーナの街で思いを巡らした中に、ビートルズに関連して、思いを致したことをまとめています。若き日、マルクスよりも、ケインズよりも、教育に関する様々な哲学...

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永遠に生きると思って学びなさい。

世界情勢は妙なことになっています。そうした中、こういう時こそ、日本がでしゃばって行って、何かを発信する、あるいは、行動を起こすことが必要ではないかと思うのです。かつて、日本はそれを武をもって行い、手痛...

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「さもじい」限りではあります

世界的に注目関心を集める日本文化ですが、その中にいる日本人には、時に、そんなものなのと他人行儀にそれを見がちです。でも、日本語や日本文化というのは、本当に世界に誇るべきものであると、歳を経るごとに痛感...

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二つに割れたピンポン球

身の回りには、さまざまな出来事が起こります。それに気づいては、人は感慨に耽けるものです。私自身にも、実に多くの出来事が、我が身の周りで起こっています。そうした出来事を綴ることは、世の中を見る上での一つ...

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それは「杞憂」か、それとも「悪夢」か

アメリカは自らが選んだ大統領の方言で、何やら怪しい雲行きになってきています。軍艦は事故を起こし、政府は機能不全の状態です。一方、中国も我が道を行く姿勢を強化しています。二大大国がこのまま変なことになれ...

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嫉妬する者の遠吠え

歴史認識を考える『嫉妬する者の遠吠え』、日本に対して好意的な台湾のことを綴った『台湾有情』、シリア難民から思うことを書いた『有無も言わせない力と向き合って……』、どこかおかしい社会のありようを描く『努...

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たそがれ人の独り言

自分を取り巻く政治状況などというもを、人は知覚して生きているわけではありません。それは、文化状況でも同じです。ただ、自分の周りに沸沸として沸き起こる一瞬の出来事に敏感に反応していくのです。私は、自分が...

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自由の国ーニッポン 

舵取りを失ったアメリカ、それ幸いに、アメリカに取って代わろうと食指を伸ばす中国、はたまた、原爆やミサイルなど物騒なものを飛ばして、唯我独尊、好き勝手に動き回る北朝鮮、その国に、なんの遠慮があるのかすり...

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神様のおかげ

人は、人だけの力で生きてきたと、時には錯覚をしてしまいます。何でもかんでも、人の助けを借りずに、物事を成し遂げてきた人こそそのように思うものです。でも、思うのです。何かのきっかけ。何かの縁、出会い、巡...
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