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作成した本

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海湖庄園之会

国際情勢が、極めて深刻な状況を生み出し、それに各国のリーダーが動いた時が2017年の初頭にありました。歴史はそれをどう評価していくのでしょうか。そんな深刻な状況を書いてみました。

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新しい芽が、時代の装いの中で……

時代が変化していることを、その時代に生きている人間には容易に気がつかないものです。歴史家が後から、あの時代はこう言う時代だったと言うのではなく、21世紀に生きる私たちは私たちの時代を私たちの言葉で表現...

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アイロニカルな哲学

ものごとはちょっと斜に構えて見ると面白いものです。下卑た批判でもなく、おちょくりでもなく、真面目に斜に構えて見ると、そこには真相めいたものさえも見えてきます。そうした作品7編を集めてみました。

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<NEW!>あけゆく空のごとく

2017年も半分を過ぎました。大きな変化がひたひたと押し寄せてきています。浜辺で、波を待つ、そんなあり方より、自分から波を求めて、サーファーのように、大波にとびこんでいく気概が必要だと思っているのです...

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千年の哲学ー女は賢くなり、男たちはただ老け込むだけだった

歴史の折々に垣間見ることのできる女性の存在。そして、21世紀の今、まさに歴史の折々どころか、肝心要のところに女性の姿をみてとることができます。歴史の中には愚かな人物も、多々登場します。滑稽であるならま...

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逃避の名刺

世の中に、ごく自然に発生する「諍い」と言うのがあります。小さな会社の中でも、国際社会の中でも、それはごく当たり前のようにそこにあるのです。そんな事象を取り上げて、綴ってみました。

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知に働いて、情に棹させばどうなる!

トランプが大統領に選ばれて、世の中にはこんなことも起こるのだと改めて思い知ったわけですが、一介の名もなき男にも、世の中の動きに対してはいくばくかの心の不安を持つのです。国の内外の諸所の問題について、そ...

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マッカートニー現象、的社会

つくばの街で、いろいろなことを考え、思いをいたしています。つくばの裏道のタンポポの花にも、遠くにそびえる筑波の峰にも、研究所のパラボラアンテナにも、三車線の広い道にも、私は愛着を持っています。街を歩き...

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いっぱいのことを教わっています

オーストラリア人の考え方、アメリカやカナダでの体験、そして、イギリスでの思索は、私に多くの影響を与えていると思います。その影響を文章にまとめてみました。

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秋葉原のハゲ頭

私の周りで起こる出来事、そこから派生して沸き起こる思い、それらを文章に認めました。私のブログ、『つくばの街であれこれ』で、多くの方のアクセスを得たものです。
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