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作成した本

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二十分の一の猫

2006年秋、出かけ先の「奈良県明日香村・石舞台」にて捕獲した野良の子だった。すっかり態度も身体も大きくなった三毛猫、飛鳥の日常を撮影してみた。愛猫への散文と画像にて作成

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三番目の猫

二十分の一の1匹で、我が家に来た経緯には諸々の事情が絡まって……いつからか「にゃじら」などと呼ばれているけれどそれすら諸事情があるからなのだ。彼との思い出と日常を愛猫への散文で紹介したいと思う。

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君がいない夜

2013年4月11日18時半・君はひっそりと旅立った。多くの方に見ていただいている「3番目の猫」水無月が旅立ちました。

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今朝まで腕の中に居た

2012年5月9日午前8時半、君の呼吸は三度目の停止をした……愛猫への追憶詩

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君に似合う花

2011年6月8日午前1時12分 君は生きる事をやめた。愛猫への追憶詩

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小さな命と……

小さな命と別れ実話のような思い出話のような……そんなポエムを3作品、エッセイを1作品まとめました。

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蒼い目は語る

老婆と蒼い目の老猫の会話を中心とした小さな命とのかかわりを描いてみました。よろしくおねがいいたします。

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うすくれなゐの

お花見の季節です。桜の花は何も言わないけれど、その儚い開花の間に何を思うのでしょう。散文のような詩です。

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住基カードを手に入れよう!

ボクの命綱と言っても過言ではない携帯電話が動かなくなった。どうやっても液漏れした電池を抱え込んだ彼は黙り込んでしまった……仕事にありつくには必要なのだ!と携帯電話を買い換えることにしたボクの前に立ちは...

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ぬらりひょん

年の瀬迫る忙しい日、ふと現れるという……散文です。
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