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若者国際連合-12

北朝鮮が核開発を進めることを表明した。北朝鮮がその威力を試すことは戦争以外ではできない事に気が付いた。そんな中日本では総選挙となり、このまま「アメリカの『核の傘』に入っているのか?」という国民の意識も...

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若者国際連合-11

北朝鮮がまたミサイルを発射し、日本の上空を飛び越したと大騒ぎになった。日本上空を飛び越したのは5回目である。今回なぜ大騒ぎになったのか、これからどうなるかを推測した。

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若者国際連合-10 

また北朝鮮がICBMを発射したと伝えられた。この事件を被害者意識のみで聞いていると、戦争は近い・核爆弾が落ちてくると不安ばかりになり、北朝鮮の本音を見逃してしまうことになりかねない。私は第二次大戦中東...

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若者国際連合ー9

東京都議会選挙が終わり小池知事が率いる「都民ファーストの会」が第一党となった。北朝鮮がICBMの発射実験に成功し、アメリカ本土を直接攻撃できることを世界に知らしめた。このような中でどう生きたら良いのか...

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若者国際連合 -8~今はただ我慢比べ

トランプ米大統領就任以来100日経った。世界は益々不透明になり、先行きどうなるか不安に思う人が多い。「我慢比べ」の時代に入ったのである。当事者だけでなく周辺国、いや、世界的にも緊張感を和らげる努力が求...

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若者国際連合ー7 丸腰は撃たない

 トランプ氏の大統領就任以来1か月経過した。就任後すぐに入国制限を行うなどの大統領令にサインして混乱を引き起こしたと伝えられた。最近は軍事費の予算増額を行うとのことが報じられている。軍事費の増額は、ビ...

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若者国際連合ー6

とうとうトランプ氏が第45代アメリカ合衆国の大統領になった。世界中が驚いているが、任期中はつきあわなければならない。トランプ氏の勝因についてはいろいろな説があるが、私はイギリスのEU離脱決定とともに、...

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若者国際連合 -5

イギリスのEU離脱、アメリカ大統領選挙の結果を見て、民衆の政治感覚に変化が生じてきたことを感じた。日本でも近く憲法改正に関する是非を問う国民投票が行われる予定である。

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若者国際連合 -4

核武装の是非を問う国民投票が実施されたら、あなたはどうする?賛成、反対、棄権、白紙投票、この4つのうちどれをとるか?憲法改正論議はこの国民投票につながる可能性がある。あなたはどうする?

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若者国際連合-3 

日本の参議院選挙が終わり、英国の国民投票でEU離脱が決まった。バングラディッシュのテロで邦人7名を含む20名が死去。混沌とした世界を、若者国際連合(略称 若連)が変える。
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