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平成稲荷戦記1

読んでいて楽しいですね。 神足の絶対的な強さと、それでいてコミカルな感じがとても良いです。
この本のコメントを表示 : 2011-03-19 22:12:28

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あやめ (1)

面白く読ませていただきました。あっ、こういう展開もありなのかと、驚きつつ読んでおりました。 あやめ4の最後、再会の場面では、本の中でのお話でありますのに、わがことのようにほっとしてしまいました。
この本のコメントを表示 : 2011-02-11 23:35:24

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今日のゆりの木薬局

久しぶりに面白いものを見たというか、読んだというか・・・。 楽しませていただきました、いつか、ゆりの木薬局に風邪薬を買いに行きたい。
この本のコメントを表示 : 2010-09-07 23:10:48

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日曜大工でカフェを作った

たまにこういったカフェですとか、近くの人達が集まって和めるような場を作ることが出来ればいいなぁなんて思っています、参考になりました
この本のコメントを表示 : 2010-09-02 21:23:43

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ぼくとご主人様

見事としか言いようのない、切ないお話ですね。 白色の世界に、彼女は青い空を見、風景を見つける。 その彼女をぬいぐるみが語ることで、感情におぼれない、しっかりとした作品に仕上げていると思います。 彼女はどうしてぬいぐるみにカトークンと名づけたのだろう、いや、もともと、ぬいぐるみはカトークンであるので、名づけるも何も、カトークンはカトークンでいいのかもしれない。
この本のコメントを表示 : 2010-08-13 00:22:03

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ほしもりのまち

私の大好きな小説 ミヒャエルエンデの「モモ」や斉藤隆介の作品にも連なるような素敵なお話ですね。 じっくりと楽しませていただきました。
この本のコメントを表示 : 2010-07-19 17:18:14

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ほしおいびと

清らかなお話ですね。 少年の出会った星と、誰もが初めから持っているという星は、少年の「思い」の分、より少年の星が輝いているのではと思いました。
この本のコメントを表示 : 2010-07-19 17:12:03

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桜山城の姫君

美しくて、とても切ないお話ですね。 こういう、お話は好きです。
この本のコメントを表示 : 2010-07-19 15:06:12

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紅いふたり

一通り読ませていただきました。 素敵なお話ですね、優しさ、優しさという一言では表せない、深い思いやりと大切に思うという心の美しさを思い出しました。 私も、椛が人に戻り、再び、室伏に戻ってきますようにと思いました。 気持ちが洗われたような気がします。 ブログも拝見しましたが、投稿、頑張っていらっしゃるとか。良い結果を楽しみにしています。
この本のコメントを表示 : 2010-07-11 22:03:37
第一章を読ませていただきました。 不思議なほど、引き込まれますね。多分、それは舞台が髷を結い、着物を着る時代の設定であっても、現在と共通の悩みや苦しみ、辛さが形を変えて描かれている所為かもしれません。 楓と芙蓉が幸せであれと、なんだか、そんなふうに願いながら読みました。 第2章も楽しみに読ませていただきます。
この本のコメントを表示 : 2010-06-24 23:26:29
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