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僕が、Gと出会ったのは、ある晴れた春の日のことだった。「いつか、君が忘れてしまった頃にふいに現れる。僕はそういう魔法しか使えないのさ」

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魔法使いアルファの話

長きを生きる黎明の魔法使いアルファと、言葉を話す黒猫シグマの物語。

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城壁の街の話

東方より来る“闇”との攻防。人々の防衛の要となった最後の城壁の街。“黒目”を持った2人の青年。城壁を護る魔法使い。そして、城壁を統治する一族の最後の娘。終わりへと向かう、それぞれの物語。

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光の速さで

光の速さで駆け抜けた彼と、僕の話。
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