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超女性至上主義 -Women rule the world-

親友である玲子のことが大好きな裕子は、それをなんとも思わない玲子を高校の演劇部に盗られたと思いこみ、部長である美奈子を憎みに憎む。一方玲子は意外と演劇部の活動にぴったりハマり、副部長の梨紗と平部員の奈...

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植物系男子の日常2 -I love boring life 2-

1の続編。登場人物がひとり追加。しかし登場はしない。相も変わらず、俺は植物で、慎也はおせっかいで、レイチェルは恋多い。そこに加わるのが俺の昔の彼女である玲子。玲子の存在がレイチェルを刺激し、彼女は突飛...

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植物系男子の日常 -I love boring life-

市内の大学に進学した俺は、無為な学生生活に早々に嫌気をさす。先の見えない学生生活に彼が見出したものは、まあ、何もないのだが、それでも彼にかかわろうとしてくる女の子にいささかの関心を示す。それから何かし...

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正宗少年、レオンハルトに出会う -Mathematical Friendship-

文字数162,137。これまでの学校生活に不満を感じていた正宗少年は、転校先で奇をてらいすぎた挨拶をして、さっそくクラスで浮いてしまう。そんな彼の中に何かを見出して手を差し伸べ、運命の出会いへと導いた...

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徘徊こたつとわたし

文字数30,634。大学受験をひかえたわたしは近所の大学のオープンキャンパスに参加する。そこには道路の真ん中でこたつを展開している不思議な男女が鍋をつついていて…… 奇妙なこたつと奇妙な大学生に触れた...

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「ごめんなさい」と言わないで -Don't say you're sorry-

文字数2,173。友達とケンカして仲直りしようとがんばっていた五歳児を見かけて、思いつくままに言葉を並べた。

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理系大学生の考察 -University Students are so Judgemental-

国立K大学の准教授である「私」は、いつも生協で昼食を食べている間、聞き耳を立てている。近くに座っている大学生の会話を聞いているのだ。どうしてそんなことをするのか。話している大学生が理系だからだ。文系の...

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エジプトを紀行-Listen to Egypt-

エジプトのカイロに行ったときに撮った写真です。場所はカイロ、サッカラ、ダハシュール。

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有川くんと霧島くん(現代版アリとキリギリス)

イソップ寓話の『アリとキリギリス』を現代風に。文字数11,168。書くのにかかった時間4hours。私が大学生なので、登場人物は基本的に大学生のみです。京都に住んでいるので京都が舞台です。でも『アリと...
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