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虹色電波 不完全電子書籍版

【廉価版】1995年11月発行の本の内、原稿が発掘出来てデータ化出来た部分のみ電子書籍化してみました。電波な漫画三本。表紙は当時のアナログ版下作成用のデータです。懐かしいですね。

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贋作桃太郎 九話目から十四話目

桃太郎の桃が人の世に流れ着く前に鬼に拾われていたらという色々。「小綱と薨と無人舘」の話を多少踏まえています。

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贋作桃太郎 一話目から八話目

桃太郎の桃が人の世に流れ着く前に鬼に拾われていたらという色々。「小綱と薨と無人舘」の話を多少踏まえています。

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小綱と薨と無人舘

民話「鬼の子小綱」はいいぞというごり押し漫画とちょっとだけ無人舘。あと漢字の「薨」もいいぞ。

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無人舘小ネタと落描き

無人舘令和編00。2014年から2019年までの、無人舘関連の小ネタ漫画と細かい落描きを集めてみました。電子書籍版特典としてコピー本版にはない頁を四枚増量しておきました。あと時々色が着いてます。

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仕立て屋と諱の漢字

仕立て屋の「宵闇商店街 伍」での様子。今回は前の四冊連続計画と違って短めの話集に戻りました。割とあっさり本名を出してみた。

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仕立て屋と眼鏡売りの娘

仕立て屋四冊連続計画四冊目。「漢字圏に有る王国」の元々の住人と、川から流れ着いた住人とを見分ける眼鏡を借りた仕立て屋(天パ)は…という話と、この四冊連続期間内に描いた小ネタ漫画を集めました。

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仕立て屋と本家と分家

仕立て屋四冊連続計画三冊目。「猛獣使いと彼岸の国」の続き(前後編の後編)。仕立て屋(天パ)は記憶に無い自分の家に戻り、という話。

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猛獣使いと彼岸の国

仕立て屋四冊連続計画二冊目。猛獣使えない猛獣使い氏が仕立て屋たちの居る「漢字圏に有る王国」に来てゆるゆるだらだら過ごす話、の様に見えて前後編の前編なので、次の「仕立て屋と本家と分家」に続きます。

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仕立て屋の二年前

仕立て屋四冊連続計画一冊目。日本にお遣いに来た仕立て屋(天パ)が、謎の二人組によって井戸に落とされる話。
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