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ヘドウィグキャンディポップ 詩集Ⅵ

ヘドウィグキャンディポップ散文詩第六弾。「想い」「鼓動」「蜘蛛」など

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幸せの香りⅠ

智子、マリ、サチ 三人の女たちが織りなす現在過去未来ヘドウィグが描く青春群像幸せの香り 第一話。

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ジェイムズくん

ちいさくて 黒い ジェイムズくん の お話????

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ヘドウィグキャンディポップ 詩集Ⅴ

ヘドウィグキャンディポップ散文詩第五弾。「わたしの心の中」「歌姫」「今夜星空に願う」「別離」など

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ヘドウィグキャンディポップ 詩集Ⅳ

ヘドウィグキャンディポップ 散文詩第四弾。「護るべきもの」「肌」「夏の終わり」など

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大きく丸い月

主人公智子の性の遍歴を軽快なテンポで描く痛快発情記。

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ヘドウィグキャンディポップ 詩集Ⅲ

ヘドウィグキャンディポップ 散文詩第3弾。「苦しみも微笑みも」「逢引」「カラス」「蟻」など

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夕闇

事あるごとに年齢を感じ出す年頃になった主人公は衝撃的事件や懐かしい思い出などを飲み込みながら淡々と前へと進む。天才ヘドウィグキャンディポップが描く中年の物語。

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鬢遷都の非日常

くたびれたサラリーマン鬢遷都と寂れたバーのマスターが好きな音楽を聴きながら酒に呑まれつつ現代社会にクダをまく。***時事ネタで少し古い話題を取り扱っているので注釈を入れてあります。

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ヘドウィグキャンディポップ 詩集Ⅱ

ヘドウィグキャンディポップ 散文詩 第二弾「洋館」「発芽」「黒いときめき」「落下傘」など
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