twitterとfacebookアカウントでログイン

作成した本

この本を開く

帰路―第一章 異国少女

時は唐の時代―長安の都は、諸外国との交流により栄えていた。そんな都から遠く離れた鄙びた済州に住まう一人の郷貢進士の青年が一人いた。彼の名前は白里。彼は、幼少の頃に受けた屈辱から、極度の女嫌いになってい...

この本を開く

帰路 ―第ニ章 人寄せの音

時は唐の時代―女嫌いであるはずの白里(徳竜)は一人の少女を家に連れて帰り、父・白維に相談した所、白家で少女を保護することとなった。それに加えて、文字を書けるその少女の才に目を付け、様々な教養をつけさせ...

この本を開く

漫画 帰路

小説『帰路』の設定を基に、筆の赴くままに漫画化。キャラクター紹介のページはキャラクターが増えていく毎に更新する予定。更新情報はツイッターなどで随時報告します。

この本を開く

№1 デカ目のみなも

目のデカい女・みなも。彼女の彼氏である尚哉は、彼女の寝ているところを目撃したところ……!?みなもと尚哉の織りなす不思議で何故だかあったまる物語。
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する

この本を開く

№2 格げーにいそしむみなも

休日の朝。なおやは朝から格闘ゲームをしていた。みなもは二人の約束を守ってほしいと、尚哉にお願いするのであったが――。時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する

この本を開く

№3 お正月を迎えたみなも

クリスマスを過ぎるとすぐにお正月。なんと、お正月にみなもの弟がやってくることに――!?時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する

この本を開く

№4 車を運転するみなも

お正月。みなもとなおやはそれぞれの実家で正月を過ごしていた。そんな折にみなもはふと、初詣のことを思い出し――!?時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する

この本を開く

№5 旅行するみなも

ある休日。みなもは尚哉とともに昼寝をしていたが、突然外出を提案する。博多から日帰りできる観光地として広島を目指すことになったが――!?時折博多弁で繰り広げられる、不思議であったかいラブコメ4コマ!
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する

この本を開く

№6 バイクに乗るみなも

2月に入り、寒さが肌に染み入るそんなころ。みなものスマートフォンに大量のメッセージが流れてくる。それは大学時代のバイク乗りの友人たちからのツーリングの誘いであったが――!?時折、博多弁で繰り広げられる...
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する

この本を開く

№7 異世界に飛ぶなおや

今回の主役は、みなものマイペース彼氏・なおや。彼は気が付くと、鎧を着て王様の前に立っていて――!?時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
連載のバックナンバーは個別販売(購読)になります。 購読する
« 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8
  • 本につけられたお気に入りの数です。
  • 本につけられたコメントの数です。
  • 本の価格です。