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№15 博物館に行くみなも

九州は梅雨明けを迎え、夏が到来。初夏生まれのみなもは大はしゃぎするも、初春生まれのなおやは夏が大の苦手。クーラーを付けて部屋に引きこもろうとし、みなもがまたクーラーの寒さにダウンしてしまった!!果たし...
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№14 梅雨がにがてなみなも

九州は梅雨真っ盛り。毎日降りしきる雨に、みなもがダウンしてしまった!みなもを元気にするべく、尚哉が奮闘するが、果たして――!?時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
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№13 ホタルを見るみなも

梅雨入り。九州では6月上旬に梅雨に入ったが、みなもが慌ててなおやにホタルを見に行こうと提案。しかし、なおやは虫が大の嫌いだと言い出して――時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
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増刊号 なおやの簡単博多弁講座

なおやが突然博多弁の講座を開くと言い出した!はたして、どんな内容になってしまうのか!?
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№12 誕生日のみなも

ある休日。みなもが起きると尚哉がサングラスをかけて「僕はグレる!」と言い出して――時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
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№11 熊本に旅行するみなも

ある休日。みなもはなおやとともに昼寝をしていたが、突如みなもが熊本に行こうと言い出して――時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
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1-1 神幽衆の議

およそ900年前より、年に一度開催される日本全国の霊能者の会議”神幽衆の議”。異斬師の代表として出席した真魚は、そこで日本に起こっているとんでもない幽事を知ることとなる――。女装しないと霊術が使えない...
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№10 就活についていくみなも

今年は尚哉最後の大学生の年。就職活動の一環で、東京に行くことになったのだが――?時折博多弁で繰り広げられるラブコメ四コマ!
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№9 料理するみなも

みなもがお昼寝していたところに、なおやがお腹が空いたと駄々をこねて――!?時折、博多弁で繰り広げられる不思議であったかいラブコメ4コマ!
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序章 数百年前の因縁

平安末期から続く霊能者の家系・佐伯家。その長男である佐伯優は、ある姿でないと霊術が使えなくて――女装しないと霊術が使えない男子高校生や、男の魂をもつ美少女など残念系霊能者たちの切なくて滑稽な物語!
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