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宮崎妙子の与太話

宮崎妙子は、走馬灯が見たい。自伝風小説、練習用。

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青嵐に散る

高校二年生に進級して少ししたある日、東鬼志乃は常磐深晴に告白し、晴れて付き合う事になるのだが――。高校二年生の春、少年少女の四角関係な恋模様。

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そろそろ気付いて

バレンタインの焦れったい少年少女の話。随分前、某所に出そうとしてうっかり忘れていたブツ。高校二年生の少女と、少年と、その友人。

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半分の月と冬の空

とある少女の何でもない冬の夜。書いた時期が時期なので、季節外れ甚だしいです。ピクシブの企画用に書いたものですが、こちらにもアップ。

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約束なんてない

――早咲きの桜が散る頃に、私の初恋も終わった。何となくぼんやりした、一人の少女の青春のお話。

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陽光にほどけた

家族を失った男の話。学校の授業で書いたものですが、思いの外気に入ったのでこちらにアップ。未来は貴方の胸の中。

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花喰

花冷えの季節、雨の下。ある日、『僕』は出会う。ただ、静かに桜を見詰め続ける、『彼女』と――。一人の少年と一人の少女の、ほんの一時の邂逅のお話。これも以前上げていたものの再掲です。

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とある墓守

人と人と人の蠢く、その中心で。半実話な雰囲気小説。以前に上げていたものを手直ししました。

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薄闇に堕天

街の中――少女は一人、落日に縋る。以前に上げていたものを手直しした雰囲気小説です。

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五月雨

いつか、どこかへと向かう誰かへ。読んだ人には評判良かった雰囲気小説。一人の男の過去と現在と。この、美しい世界で。
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