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製作ノート

おー、お久しぶりです。自分もパブ―閉店を機に、旧ブログに移転するつもりでしたが、このままパブ―に残りそうです。まあいつでも閉店してよいように、バックアップは頻繁に取らなきゃですが。 ブログからツイッターの時代になってからは、言論よりも感情が社会的、政治的意味を持ってきた感はあります。それは日本だけでなく、世界的な傾向とも思います。そしてそれがポピュリズムの興隆や民主主義の衰退を招いている訳です。 ただだからといって感情が無意味だとも思えず、むしろ指摘のように、感情と論理、大衆と専門家が分離している点が問題なのだと思います。 それを統合する方法論は、自分は「今、ここにある現象」から出発し、対話と洞察によって間主観性に達する現象学が最も適切と考えてます。 ただ「対話」自体成り立っておらず、「洞察」も独り善がりなのが問題なのではありますが。
この本のコメントを表示 : 2019-10-20 16:45:50

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萌え萌え☆線形代数

ありがとうございます。要望が多ければ続刊も出しますので、どしどしダウンロードしてください。
この本のコメントを表示 : 2012-04-14 13:28:30

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ドリトル先生のお話 The Story of Dr. Dolittle

zythum77さん、コメントありがとうございます。お楽しみいただけて有難く思います。この作品だけでなく、公開してある本は背景や事情、英語の知識などを細かく記してあるので、良かったらご覧下さい。現在は第二巻を翻訳中ですので、秋頃には航海、いや公開できるかと思います!
この本のコメントを表示 : 2011-07-27 15:35:10

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英語名演説集

はい、単なる和訳というのはどこにもありますから、付加価値を付けてみました。ほかにもこれがほしいという要望があれば、お知らせください。
この本のコメントを表示 : 2011-07-09 16:01:37
コメント、ありがとうございます。これからも演説を追加していきますので、楽しみにしてください。
この本のコメントを表示 : 2011-05-27 18:57:12

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詩集・黄金回廊

コメント、ありがとうございます。ラスト二行については少々懲りすぎた気もしましたが、タイトルが「黄金」ですので、煌びやかなイメージで終わるようにしました。気に入ってもらえれば幸いです。
この本のコメントを表示 : 2011-07-07 18:06:49

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真鶴紀行

コメント、ありがとうございます。プロの詩人ではありませんが、ときどき詩作はします。そのうち発表できればとおもいます。
この本のコメントを表示 : 2011-06-03 12:28:54

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2011新春・山陽・京大阪・初詣

コメント、ありがとうございます。これからも情緒ある日本を書き続けて行きたいとおもいます。
この本のコメントを表示 : 2011-06-03 00:02:19

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台湾 de 初詣

コメント、ありがとうございます。はい、中国語は日常会話程度ですが分かりますので、その分、現地の事情に詳しいレポートになっているとおもいます。
この本のコメントを表示 : 2011-06-02 23:59:37

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戦争の世紀~近代日本~

コメント、ありがとうございます。そうですね、「毒」は「薬」にも成り得て、日本の近代化というのは、陽明学という「毒」が有る程度必要だったと自分は思っています。
この本のコメントを表示 : 2011-04-10 18:36:33
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