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深夜の逸話

これは、現実なのか夢なのか。疲れた体を引きずって、帰宅する私を何か得体のしれないものが、つけてくる。

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濁り水

眠れない夜、私が聞いた奇妙な音。その正体とは、一体何だったのだろう。奇妙なストーリーチックに書きたくて、短編を書いてみました。カテゴリー的には、ホラーとしましたが、読む人によってイメージが変わりそうな...

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パートナー

カメラを持ってよく散歩していた時に思いついたショートショート風の文章。カメラに意志があって、こんな考えを持っていたらと楽しんで書いてみました。

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kioku

自分のふっと思いついた考えをポエムっぽくしてみました。

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時のない場所で

コーヒーのことをイメージしたお話が書いてみたくて、ショートショートではありますが、オチは得にはないです。

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ゾンビ映画に捧ぐ

自分の好きなゾンビ映画のことを考えて、ポエムっぽく書いてみました。

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彼女の話

仕事帰りの彼女が、ホームで見たものとは…一体なんだったのか。
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