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手が冷たいと心が温かい、のか?

『ひょっとしたら、この時もう既に、君は傷付いていたのかもしれない。そう気付いたのはずっと後のことだ。ねぇ、いつから私は、間違っていた?』物語を愛する「私」が出会ったのは、片時も音楽を手放せない「君」だ...
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