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そう遠くない未来に

就活真っ最中、業界大手「東洋テクノロジー」の説明会を受けた真木洋介。説明会終了後、大学の先輩にあたる技術開発部長の西山とサシで対話し感銘を受けた真木は同社への入社を決意する。真木は無事同社に入社し技術...

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傾聴

小杉匠、新詩集。最新作33篇に過去作7篇を加えた現時点の総決算。「一日一詩」をモットーに綴り続けてきた集大成。

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神成の落日

2016年元旦、大手デベロッパー富士開発株式会社で執行役員を務める山崎宛に、旧知の親友山本からグリーティングメールが届いた。山崎と山本は15年前に帝都大学西内教授が主宰した”LPSI”(Leaders...

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親父の正義、俺たちの生きる道

平穏な家庭生活を送る中、会社勤めの父親が忽然と姿を消した。一見頼りなさげな母親、しっかり者の姉と三人で暮らしはじめ、高校を卒業して就職した俺。不思議な導きから意識するともなく失踪前には知り得なかった父...

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ブラックヘブン

小杉匠、渾身の作品。 「今を生きろ」  あなたにこの声は届きましたか。※2016年6月12日に『タカシ』から改題

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過去とともに去りぬ

外資系コンサルティングファームに勤務する松永真実。尊敬する上司の小野のもと順調にコンサルタントとしての成長を遂げる中、忽然と会社を去る小野。ディレクター井上の陰謀か。一見普通の青年としか思えない「抹消...

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変身願望

本格的に執筆活動に入った数年前の作品「可逆的な時間、不変の空間」を思い起こしながら即日即興で書き下ろしました。あれ以来いろいろ書いてきましたが、私にはこの路線が実は合っているのかもしれませんね。セット...

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午睡

日曜日の昼下がり。二人は気怠さを隠さずベッドに身を埋める。愛すればこそ、同じ時間と空間を過ごしたいと思うのか。この小空間こそがお互いの愛を確かめ合う場所であった。

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まいど、おおきに

高校卒業後ゴロツキだった俺を救ってくれたのは京都の実業家藤田有朋。藤田氏の経営指導を受け、身寄りのなかった俺は一軒のビルの経営を任され、一国一城の主となる。藤田氏直伝の経営手腕でビル経営に携わるが、い...

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心の対話

小杉匠、詩集第三作目。「一日一詩」をモットーに書き溜めた13篇の即興詩。一篇でもお気に召すものがあれば幸いです。
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