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空野彼太詩集

全てを諦めたくもあり、しかしその勇気もない男が書き置いた詩

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空野彼太エッセイ集

芸能、スポーツ、社会、文化から病気を含めた自らの出来事まで幅広く。2004年からのエッセイ集。※パブー閉店後、gooブログ ざっくばらん(パニックびとのつぶやき)で見られます(予定)

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大人になるにつれ、かなしく

高校生の坂木誠(僕)にとって、藤沢孝志は親友であり兄、矢野有紗は憧れであり姉だった。それぞれのその後、青春の果てを描く。※パブー閉店後もgooブログ ざっくばらん(パニックびとのつぶやき)で見られます...

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将王

短編将棋小説。将棋界の頂点に立った小倉の、最後に倒さなければいけない相手は、人ではなく、人工知能(AI)だった。※パブー閉店後もgooブログ ざっくばらん(パニックびとのつぶやき)で見られます。

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駒花

美貌、才能を兼ね備えた女流棋士の北園さおりが、2つ年下の天才棋士・矢沢菜緒と出会う。師匠である森村とさおりとの絆。打倒・菜緒を掲げて戦った師弟の結末。※パブー閉店後もgooブログ ざっくばらん(パニッ...

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肉体を盗んだ魂

肉体は滅びた。それでも魂は生きようとした。他人の体を借りてでも。2005年に出版した「肉体を盗んだ魂」

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若い罪

年齢を重ねても外見が変わらない苦悩
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