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歩む

歩み続ける限り人生は続く。歩むことを諦めない限り希望はある。光はある。そう信じたい。

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恋をして

俺は25歳で恋愛経験なし。仕事も、プライベートも上手くいかず、本当にロクでもない人生だった。そんな時、俺は友人主催の合コンへと参加した。そこで、俺は彼女と出会い、生まれて初めての本気の恋をした―。

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とべない鳥

これは、とある森にすむ2羽の鳥の物語―。

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人生という名の地獄を生きる君へ

書きたくなったので書いてみました。初エッセイです。29歳の若造が生意気にも人生を語ります。

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小説「壊れゆく者たち 第2夜」

智子の部署に新入社員の鈴木という男が入社してきた。歓迎会の場所を決めかねていると、鈴木からある提案を持ちかけられ、その提案を採用することに。それが悪夢の始まりであるとも知らずに―

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小説「壊れゆく者たち 第1夜」

ある日の昼下がり、智子は友人の恵子と一緒に公園で昼食をとることに。昼食も終わり帰ろうとした、その時、智子は背後に視線を感じる―すぐに振り向くが、誰もいない。そんな折、智子の携帯に1通のメールが届くのだ...

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小説「無人島レストラン(後編)」

意味深な事を言い、なぜか山本を逃がすと言い出す神部。 怒りを抑え、逃げる事を選択した山本。 高岡の父の死の真相、なぜ神部は山本を逃がしたのか、そして物語は意外な結末に・・・!

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小説「無人島レストラン(中編)」

山本は高岡に誘われて、”神隠しの島”と呼ばれる島に向かうことになった。 高岡の父の失踪の真相を知るために。 無人島到着後、二人は二手に分かれることに。 無人島には1軒の小さなレストランがあった。 山本...

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小説「無人島レストラン(前編)」

大学の夏休み。 暇を持て余していた二人は、人が忽然と消えるといわれる島に向かうことになる。 ある真相を確かめるために。 二人を待ち受ける恐怖と悲劇も知らずに・・・。

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ホラー小説「忘れ傘」

ある雨の日の夜、正幸は傘を持っておらず会社で立ち往生してしまう。その時会社の傘立てに1本の白い傘を見つける。それを正幸は明日返すつもりで持っていってしまう。その後自分に降りかかる恐怖も知らずに・・・。
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