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極楽浄土見聞記

私という青年が、ある人の勧めにより四国の山寺で、参禅生活をするのですが、そこでの暮らしを書いたものです。ミステリーです。

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養蜂家組合

定年退職をした柿ノ倉の家に、ある日、養蜂家組合を名乗る小男がやってきた。日本蜜蜂の巣箱を庭に置かさせてほしいというのだ。ミステリー。日本蜜蜂が主役となります。

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竜人

怪奇あるいはホラーと言っていいかもしれません。一人の学生が竜人族の魔境に入り込んで、無事帰ってこれるかどうかと言うお話です。

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虹男

雨が止んで空に虹がかかると、男はいつもやって来た。すたすたと、リンゴ並木の私の部屋の前を通りすぎた。ミステリー

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白い鴉盗難事件

お祓い探偵・滝ノ下鵜句丸(うくまる)登場。白い鴉盗難事件━━━━白い鴉が盗まれたのか、はたまた白い鴉が盗んだのか。どんでん返し有り。

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白蟻の女王

広い意味でのミステリーですが、白蟻のリナとの恋愛小説という面もございます。三分の一程度ご試読できます。

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麦畑の上を飛ぶ

麦畑の上を飛ぶ、それがこのところ僕の見る夢だった。奇想小説。

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カマキリ風土記

その丘で知り合った青年は、カマキリに似ていた。ホラー小説のつもりで書きましたが、それほど怖くはありません。奇想小説の方に入るでしょう。

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銀杏の話

銀杏の木には、魔物が宿っているのか、魔物が銀杏になっているのか。

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星形の髪切虫

髪切虫は髪切虫。でもメルヘン。
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