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米田淳一

- キーワード:米田淳一

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織田邪弓隊

テスト的にこちらでも公開することにしてみました。

米田淳一

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プリンセス・プラスティック アンサング・アンビエント

女性型女性サイズ時空潮汐力戦艦・シファの決意、そして新たな冒険へ。

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1000年のスキマ

ショートショート。今から1000年後。少年・サトルがお父さんの部屋の引き出しから見つけた古びたメタルとガラスの小さなもののお話。それにはリンゴのマークと、iPhoneという文字があった。

米田淳一

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プリンセスプラスティック・フレンド・エネミー(テスト版)

プリンセスプラスティックのエントリー編です。

米田淳一

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192.168

尊敬するS.K氏へ。

米田淳一

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機関士と新釜(北急電鉄物語1)

架空鉄道・北急電鉄を舞台にした若き運転士・来嶋運転士の物語です。

米田淳一

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機関士の肖像(北急電鉄物語2)

北急電鉄・来島機関士シリーズ第2弾です。新鋭機関車EH510の試運転にて。

米田淳一

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特殊警笛(北急電鉄物語3)

架空鉄道北急電鉄シリーズ第3弾。北急相模大川工場隣接の米田重工実験室で起きた事件。

米田淳一

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勝ち/負け(北急電鉄物語4)

 北急電鉄での負けのプレゼンに失意の建築デザイナー。しかし、そこに奇跡が起きる。

米田淳一

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マル(北急電鉄物語5)

若き来島運転士が、運転の真髄に気づいていく。

米田淳一

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検車の神様

新年を迎えた北急電鉄に不具合が襲う。

米田淳一

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軽すぎる重いモノ

北急電鉄シリーズ。北急相模大川工場に、不思議なものが運ばれてきた。

米田淳一

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風の砂利列車

北急電鉄シリーズ。相模大川工場の端に置かれたとある貨車が、彼の記憶を呼び覚ます。

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機関妖精P3/消された乗車記録

北急シリーズ中編。新型機関車EF-510旅客牽引型の配備されたJR田端運転所で、機関士に密命が下る。

米田淳一

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機関士の本分

北急電鉄シリーズ/来嶋機関士のライバルが帰国する。しかしそれと同時に、北急の誇るクルーズ列車・ブラウンコーストエクスプレスのもう一両の牽引機が回送されてきた。3両の牽引機、そして2人の運転士。運命は、時代の流れは、彼らを押し流していく。

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構内灯

北急電鉄シリーズ。さよなら運転を迎える機関車を見送る人々。しかし喧騒の中、心を痛める人々がいた。

米田淳一

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プロフェッショナル

「自分は罐を裏切った。自分には機関士の資格がない」

米田淳一

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北急最悪の日

北急電鉄にも、忌まわしき過去がある。それは北急最悪の日と北急の皆が肝に銘じて覚えている、台風通過直後の悪夢。

米田淳一

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エスコートエンジェル(3訂)HD

早川書房から2001年に発行したエスコートエンジェルの3訂HD版です。22世紀、人間型人間サイズの戦艦シファとミスフィに初めての任務があたえられた。それはとある王女の密着護衛であった。僅かな護衛官とともに、襲撃につぐ襲撃をはねのけ、シファとミスフィは自らの力で王女を守る。しかし王女には密命が与えられ...

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ホロウボディ(3訂)HD_build3

日本の新首都・新淡路市の都心に謎の物質が散布された。粘菌と分析されたその物質は自重を増やしながら新淡路市を危機に陥れ、さらに羽化しさえする。そしてそのじわじわとした攻撃の外側では、人々の思惑が回りまわっていく。

米田淳一
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