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モリカズえほん『不思議な森の帽子屋さん』

夜な夜な子供に話していた創作童話を絵本にしてみた作品です。この本の所為でしょうか、某ショッピングセンターで帽子専門店の前を通りかかった時、表情がこわばっていました(怖い話じゃないんですけどね)。

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モリカズえほん『雲はもくもく』

子供用に描いた作品です。初めて色鉛筆を使ったのですが、非常に愉快で果たして誰の為に描いていたのか忘れそうでした。セリフの類は一切なし、毎回テキトーに話していたら子供も覚えてしまいました。

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『Qの絵日記』vol.1「一歳秋」平成21年9月-11月

育児なんて考えたことも無く現在もテキトーに済ませている僕ですが、子供から見た日常はどうか?などと想像して描いてみました。第1巻の本書は試行錯誤の状態から始まっていてそれなりに楽しんで頂けるのではないかと…いや、それなりに、ですけどね。

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Qちゃんちのグリーンカーテンリポートvol.1 平成23年5-6月

ブームに乗った訳ではありませんが、ご多分にもれず我が家でも緑のカーテンに挑戦しました。報告の第一弾は種まきから植え替えまで。果たして“天災”的に園芸に向いていない二人に緑陰の恩恵は訪れるのか…ご覧下さい。※多くの方に読んで頂くべきだと回心(ってのもアレですが)し、無料にしました。

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『Qの絵日記』vol.2「一歳冬」平成21年12月-22年2月

第2弾です。もしかしたら一番丁寧に描いていた時期かも知れません…あわわわ、いや着色の仕方が律儀と言うかそういう意味でですけど。

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『Qの絵日記』vol.3「ニ歳春」平成22年3月-5月

第3弾では2歳になったQをご覧下さい!…って別に劇的に変化をする訳ではありませんが。ただ細かい発達には驚かされるばかりですが。

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『Qの絵日記』vol.4「ニ歳夏」平成22年6月-8月

2歳を過ぎてからか、自分で何でもしたがるようになりました。試しにやらせてみるのですが…その結果は?

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モリカズえほん『教えて たらこさん』

ある日突然、子供が誕生させたキャラクターを元に絵本(?)を作りました。たらこさんってナニモノ?と子供に聞き、その答えを合わせて即興で描いてみたのですが…未だに僕にはよく判りません。

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『Qの絵日記』vol.5「ニ歳秋」平成22年9月-11月

この時期どうした訳か表紙を作成していませんでした。コレはカバンの画像です。

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『Qの絵日記』vol.6「ニ歳冬」平成22年12月-平成23年2月

今回の表紙は年賀状です、それも家族用のモノ。他にも僕個人用のモノなどアレコレ有るのですが、インパクトではコレかと。

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上総屋謹製年賀状素材集:辰年・平成24年版

辰年用年賀状の素材集です。文字などは入れていませんので自由にお使いいただけます。

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『Qの絵日記』vol.7「三歳春」平成23年3月-平成23年5月

ついに三歳です。いやぁ早いモノですね、本書を作成するのに見返しているのですが忘れていたことの多さにも驚かされます。…なんか僕の記憶力の劣化の方が驚きだな。

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『Qの絵日記』vol.8「三歳夏」平成23年6月-平成23年8月

さて今年の夏は!と色々考えていたのですが、あれやこれやで割合に地味になりました。去年の夏に買った浮き輪(のような空気で膨らませる)のケムシ君なんか押入れの奥ですよ…溶けてないと良いけど。

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『Qの絵日記』vol.9「三歳秋」平成23年9月-平成23年11月

秋です…と言えばアレコレと有りますが、我が家もアレコレ。しかし余計なモノも一つ有ったりして?それはナニかと言うと、本文を見てのお楽しみ♪

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『Qの絵日記』vol.10「三歳冬」平成23年12月-平成24年2月

さて子供も成長してより悪さをするようになってきました。最近では粗方平仮名が読めるようになってきており、好き勝手に描くのも危険になりつつあります…早くも検閲が始まりそうな。今回は久々のオマケ漫画も付いています。

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モリカズえほん『イタイイタイムシのはなし』

イタイイタムシは子供の涙が大好き♪…と歩き始めの頃から転んでも泣かないように、すぐ起きるようにと教え込むのに使ってきたお話です。もう必要ないと思うのですが執拗にせがまれて仕上げてみました。僕としては珍しい“説教系”ですが、あまり鬱陶しくなく描けたかな?と思っています。

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