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人気の作品順に表示しています - タグ:紀行文

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小笠原航海記 南の島の航路・路線バス紀行

太平洋の波に一昼夜揺られ続けて上陸した小笠原の父島は、日本の風土とは明らかに異なる無国籍感を漂わせていた。日本本土から1000キロ先、米国領北マリアナ諸島からも遠く離れた洋上に突如現れる30以上の島嶼(とうしょ)は、小笠原村という東京都の一自治体だ。現在人間が生活を営んでいるのは父島と母島の二島だけ...

西村健太郎(鉄道紀行舎)

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津軽幻視行~太宰治を訪ねて

昭和の大作家、太宰治の追憶を求めて津軽に旅することになった。太宰の作品の中で「津軽」だけは異彩を放っている。逃れ去った故郷の津軽を訪ね、数々の思い出の人々との再会が懐かしく回想され、読者を思わず心の旅に引き込んでしまう魅力が隠されている。苦しいから旅に出る……、4年後に命を絶ってしまわなければならな...

西村健太郎(鉄道紀行舎)

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米国鉄道紀行

かつて世界一の規模を誇った鉄道王国・アメリカの現状を一度見ておきたい気持ちと、自動車国で鉄道への希望を見出したいという思いがあった。シカゴ~ボストン~ニューヨーク~ワシントンD.C.と東海岸の幹線を巡る2300キロの旅。

西村健太郎(鉄道紀行舎)

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2011年9月 南三陸・石巻紀行

2011年9月25日と26日の両日、三谷産業株式会社の全面的なバックアップを得て、現代朗読協会は、被災地(南三陸町/石巻市)で朗読公演と音読ケアのボランティアイベントをおこなってきました。そのイベントと紀行の模様を写真と文章でまとめました。

水城ゆう

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日光街道 「歩き旅」

2010年1/31~2/11まで日光街道(日光道中)を一人ブラブラ歩いてきました。日本橋>>>日光東照宮を繋ぐ140kmちょいのふる~~~~くからある道のようです。現在の国道4号線だから・・・たしかにふるそうです。歴史や道の由来などを知りたい方は是非wikiや他の方の道中記を参照されることを強くお勧...

海月 岳人

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レールの先の蒼い夏

蒼い夏を追いかけ、山陰・北海道・九州を旅した鉄道紀行。「蒼い夏~変わらなかった或る車窓」「いつか思い出の旅 九州へ」「心のアイランド 北海道を行く」の3編を収録。

西村健太郎(鉄道紀行舎)

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全国の“道の駅”完全制覇の旅 [北陸編]

「道の駅」の全国制覇を目指してきました。2006年12月に旅をスタートし、7年半を費やして2014年5月に一応全国を回り終えました。でも、その後に新しい道の駅が次々に誕生し、2016年度12月現在で全国1107カ所に達しています。私が走破したのはその内の1057カ所ですから、まだまだこれからも旅は続...

よしだやすお

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アメリカ大陸横断旅行~バックパッカー一人旅~

2012年3月~4月にアメリカ大陸横断旅行に行ってきた。サンフランシスコからシカゴまでは列車で横断し、シカゴ→ナイアガラ→ニューヨークは飛行機で移動。ニューヨークでは友人宅で4泊し、その後6人部屋のホステルに5泊した。しかし、予想外の出来事に四苦八苦。(´Д` )英会話に苦労しながら、初めてのアメ...

ボギー

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紀行写真詩集『列島の軌跡 ~2012年秋~』第一巻

2012年、秋。北は北海道から、南は山口県まで、日本全国、津々浦々を旅した紀行写真詩集、第一巻。情報の選び方。知らないほうが感動する場合もあること。そんなことを改めて実感した、「旅」。

なべ

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京都大原三千院と鬼

夕立の三千院の写真とそこに展開する女性たちの表情を綴る

みのすけ

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捨てたい旅行

関西電子書籍部「Browsing」の企画誌。「捨てたい旅行」をテーマに、書き下ろし小説、紀行文取り揃えました。「本のあるまいにち」がよりよくなれば、という想いをこめてつくりました。無料です!

Browsing

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全国の“道の駅”完全制覇の旅![関東・後編]

「道の駅」の全国制覇を目指してきました。2006年12月に旅をスタートし、7年半を費やして2014年5月に一応全国を回り終えました。でも、その後に新しい道の駅が次々に誕生し、2016年度12月現在で全国1107カ所に達しています。私が走破したのはその内の1057カ所ですから、まだまだこれからも旅は続...

よしだやすお

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しまなみ海道 放浪記

正月に何をおもったか、しまなみ海道(全長70Km)を自転車で横断してきました。その記録です。(設定が悪くPDFのダウンロードをしないとよく読めない状態になっています。)

sy377

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ながれ-一会-

「ながれ-一会-」の内容 若者にとって未来が宝物であるように、人生の半ばを過ぎた人にとって、思い出はかけがえのない宝なのだろう。 忘れ得ぬ思い出を、岩手山の残雪を光源とした走馬灯の影絵のように映す、追憶という名の物語。その1 後影 心震わす恋の喜びや優しさに包まれた愛の安らぎがいつか別離の涙に変わっ...

小出広義

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ながれ その一 影絵

「ながれ-一会-」の中で「その1 後影」を無料でアップロードしました。「ながれ-一会-」の試し読みとしてご利用下さい。「ながれ-一会-」の内容 若者にとって未来が宝物であるように、人生の半ばを過ぎた人にとって、思い出はかけがえのない宝なのだろう。 忘れ得ぬ思い出を、岩手山の残雪を光源とした走馬灯の影...

小出広義
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