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人気の作品順に表示しています - タグ:創作同人誌

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アゲハの観察

少年と巨大昆虫の日常を描く、ちょっと非現実的な4コマ漫画。2010年8月のコミティアで、コピー本として頒布した創作同人誌の電子書籍版。

sin1

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美琴の天職案内

「あなたの天職を診てあげます」頭上に見える小人たちの姿はどうやらその人に向いた職業を示すらしい。女子高生の美琴とフリーター青年が繰り広げる「見える」系ファンタジー。2011年12月に自費出版で発行の読切り短編コメディ(本文24ページ)。

なかせよしみ

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漫画の先生ep3.

「なんで締め切り前のこの時期に!」作業に必要な日数は最低で12日。そして〆切もまた12日後。しかし、そんな新人漫画家の響美晴に次々と雑事が舞い込んで来る。2014年12月に自費出版誌を発行の「漫画の先生」シリーズ再始動(リブート)第三話。「ひびきみはるの漫画講座」第3講(「主人公」と「主役」の違い)...

なかせよしみ

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もぐもぐ懐

「たまーに 食べたくなるんよねー」懐かしい時代とともに思い出す…あの味、あの食べ物。食がテーマのエッセイ「もぐもぐ」シリーズの電子書籍化第1弾。2012年9月に「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文48ページ)

砂虫 隼

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もぐもぐ試

「これって…食べられるのかな?」「気になる食べもの」「気になる食べ方」に出くわしてしまえば試すしかない。食がテーマのエッセイ「もぐもぐ」シリーズの電子書籍化第2弾。2011年8月に「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文48ページ)

砂虫 隼

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もぐもぐ職

「5kgのもどし干しシイタケ、段ボール3箱分の小ねぎ…さあ、刻もう!」家庭の食卓とはちょっと違う「食べものの職場」と「職場での食べもの」。食がテーマのエッセイ「もぐもぐ」シリーズの電子書籍化第3弾。2013年8月に「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文48ページ)

砂虫 隼

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もぐもぐ鶏

「買い物ではどうしても鶏を手にとってしまう」様々な部位が入手しやすく、調理もしやすく、お財布にもやさしい。それが鶏肉!…でも、それだけじゃない?!食がテーマのエッセイ「もぐもぐ」シリーズの電子書籍化第4弾。2014年8月に「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文48ページ)

砂虫 隼

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閉塞通信1

「今日も第2リニア東海道線は通勤客で満員。」2063年の秋吉さんの日常は第2リニア東海道線での通勤ではじまる。ドタバタSF活劇とエッセイで構成の「コミュニケーション漫画読本」第1弾。2015年11月Comitiaに「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌。2017年3月10日に電子書籍の第2版で表...

なかせよしみ

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餅がたり

餅は農産物。餅はでんぷん質。餅は食文化。そして餅はおいしい。」 知ってるようで知らない(かもしれない)餅にまつわるお話。4つのエピソードでつづる「餅」四方山話の「餅」漫画読本。2015年12月のコミックマーケットにて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌。(本文24ページ)

なかせよしみ

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もちもちのもち

「分かっておくれよぅ もちファンの もちファンタジーを」 年末の餅つき、神社や近所の棟上げでの餅まき、毎年飾る鏡餅、徐々に開拓した餅レシピ。「餅」にまつわる思い出をつづる餅漫画エッセイ。2016年1月開催のComitiaにて「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文24ページ)

砂虫 隼

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でもくらちゃん book1

双子から生まれた双子たちの子供たちがみな三つ子。…だから総勢12人。その向かうところに敵は無し。1997年〜99年にかけて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌を中心にシリーズを総集全4巻の第1弾。(本文61ページ)

なかせよしみ

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でもくらの糸場1

「あの子ら何人いるんだ?なんで同じ顔?」 新米女工として糸場に訪れた少女たちが見たものは…。 大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第1弾。 2014年8月のコミティアにて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。近代日本の製糸業について解説する「副読本」も収録。(本文51...

なかせよしみ

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でもくらの糸場2

「え?あたいらの糸繰り機はないの!?」 女工としての新しい暮らしをはじめたマーコとトーコの仕事は糸繰りではなかった。大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第2弾。2015年5月のコミティアにて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。生糸と糸繰りについて解説する「副読本」も...

なかせよしみ

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もの申さぬ肉たちとの戯れ

「私の部屋はジャングルだった」。月下美人、雫石、グリーンネックレス、セダム。「多肉」とよばれる可愛らしいが気難しい緑たちとのおつきあい。食漫画シリーズ「もぐもぐ」の砂虫隼が綴る「園芸」エッセイ漫画。2014年5月に「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文25ページ)

砂虫 隼

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でもくらの糸場3

「なんで思った通りに動かないんだ?」マーコとトーコが練り上げた秘密の糸繰り作戦はいきなり暗礁に乗り上げた。大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第3弾。2016年8月のコミティアにて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。富岡製糸場について解説する「副読本」も収録。(本文...

なかせよしみ

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漫画の先生ep4.

「〆切に間にあわせるにはこの手しかない」かつて経験のないレベルの修羅場となった原稿作業。果たして美晴はこれを乗り切ることができるのか?2015年8月に自費出版誌を発行の「漫画の先生」シリーズ第4話。(本文40ページ)

なかせよしみ

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でもくらちゃん book2

性格も顔もやることなすことも同じの4組の三つ子…総勢12人。今日もわがもの顔で街を行く。2000年〜02年にかけて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌を中心にまとめたシリーズ総集の全4巻の第2弾。(本文78ページ)

なかせよしみ

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もの言わぬ緑は賑やかに申す

「ほしいのは自宅でいつでもみられる『緑空間』!」 緑のある生活を目指して奮闘。しかし、植物たちとのお付き合いは一筋縄ではいかない。食漫画シリーズ「もぐもぐ」の砂虫隼が緑たちのとの対話で綴る「園芸」エッセイ漫画。2016年5月に「乱痴気事虫所」より発行の自費出版誌。(本文25ページ)

砂虫 隼

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漫画の先生ep5.

「もう…何から手をつければいいのやら…」雑誌に短編が掲載されてから1か月後の美春は再びにグダグダの日常に突入。高校で漫画を教える非常勤講師:響美晴の日常を描くシリーズ第5話。2016年8月のコミケにて発行の自主出版誌。(本文32ページ)「COMITIA117紙&電子同時発行企画」参加作品。会場内スペ...

なかせよしみ

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もぐもぐ酒

「お酒…さほど強い方ではないんだけど」アルコールに弱いので今ひとつわかってなかった「お酒の美味しさ」。でも徐々にその世界の広がりが見えてきた。梅酒、ワイン、ウィスキー紹興酒、日本酒…お酒にまつわるエピソードを描いた食がテーマのエッセイ「もぐもぐ」シリーズの電子書籍化第5弾。2016年8月のコミティア...

砂虫 隼
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