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人気の作品順に表示しています - タグ:コメディマンガ

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でもくらちゃん book1

双子から生まれた双子たちの子供たちがみな三つ子。…だから総勢12人。その向かうところに敵は無し。1997年〜99年にかけて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌を中心にシリーズを総集全4巻の第1弾。(本文61ページ)

なかせよしみ

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でもくらの糸場1

「あの子ら何人いるんだ?なんで同じ顔?」 新米女工として糸場に訪れた少女たちが見たものは…。 大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第1弾。 2014年8月のコミティアにて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。近代日本の製糸業について解説する「副読本」も収録。(本文51...

なかせよしみ

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でもくらの糸場2

「え?あたいらの糸繰り機はないの!?」 女工としての新しい暮らしをはじめたマーコとトーコの仕事は糸繰りではなかった。大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第2弾。2015年5月のコミティアにて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。生糸と糸繰りについて解説する「副読本」も...

なかせよしみ

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でもくらの糸場3

「なんで思った通りに動かないんだ?」マーコとトーコが練り上げた秘密の糸繰り作戦はいきなり暗礁に乗り上げた。大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第3弾。2016年8月のコミティアにて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。富岡製糸場について解説する「副読本」も収録。(本文...

なかせよしみ

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でもくらちゃん book2

性格も顔もやることなすことも同じの4組の三つ子…総勢12人。今日もわがもの顔で街を行く。2000年〜02年にかけて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌を中心にまとめたシリーズ総集の全4巻の第2弾。(本文78ページ)

なかせよしみ

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でもくらちゃん book3

「個性がないのが最大の個性」三つ子4組で総勢12人。しかし、その魂はひとつ。12人だから織りなせる光景がある。2003年〜05年にかけて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌を中心にまとめたシリーズ総集の全4巻の第3弾。(本文89ページ)「創作同人2016年11月」参加作品。

なかせよしみ

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でもくらちゃんbook4

「いくつになってものこの12人は12人。」 三つ子4組で総勢12人の群体少女たち。彼女らはそのまま明日へと駆け出す。2006年〜12年にかけて「まるちぷるCAFE」より発行の自費出版誌を中心にまとめたシリーズ総集の全4巻の第4弾。「ふうすいちゃん」を含む自主出版シリーズの12冊漫画の全集がここに完成...

なかせよしみ

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でもくらの糸場4

「なんじゃ?糸場の風呂を見るのは初めてか?」 大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第4弾。2017年2月12日のCOMITIA120にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。「創作同人2017年7月」参加作品。(本文32ページ)

なかせよしみ

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蜘蛛の糸リゾート

「旅のおともにはクモ型ロボット」「水」と「空気」と「光エネルギー」であらゆる製品を有機合成可能なクモ型ユニット。これを一体携えてリゾート先に出かけた少女は…。手のひらサイズのロボットで展開するファンタジーSFコメディ。「まるちぷるCAFE」より2013年夏コミにて発行の自費出版誌を電子書籍向けに再編...

なかせよしみ

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怪盗ボニーは日常系

「理屈じゃないよ。ボニーだよ。」 幼女怪盗(?)ボニーとその相方のクロード。彼らの行く手を阻むものはない。謎の怪盗たちを大小3編のエピソードで描く漫画オムニバス。 2017年11月のCOMITIA122で発行の自主出版誌を電子書籍版にて先行配信。電子書籍版にはボニーをはじめて描いた「ニャッピーのキス...

なかせよしみ

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夢見が丘のりる

「なんかわからないけど博士がくれた」夢見が丘小学校の5年生「有栖川りる」は風変わりな研究所の住人「桐森博士」とお友達。博士の作る数々の発明品がりるの日常に彩りを加える。2018年1月よりtwitterにて不定期連載のSFコメディ漫画シリーズを2編、及び描き下ろし1編を収録。2018年2月のCOMIT...

なかせよしみ

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地方コミティアの旅

「地方にいくなら旅をしよう」2015頃年に創作漫画同人即売会「コミティア」の地方開催への参加に伴う旅についてまとめた旅行記。「北海道COMITIAの旅」「みちのくCOMITIA1の旅」「新潟COMITIA44の旅」の3編を収録。地方イベントに遠征の際のご参考にどうぞ。(本文24ページ)

なかせよしみ

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でもくらの糸場5

「屋敷まで来るように…って あたいらに何の用じゃろう?」糸場を営む一族の屋敷はマーコたちにとっては糸場とはまた別の驚きだった。大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第5弾。 2018年5月5日のCOMITIA124にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。「創作同人20...

なかせよしみ

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科学部室のエリカさん

「えっと…ちょっと待ってください、エリカさん」科学部のエリカさんの発明品はいつも唐突だ。後輩部員のトウタ君とキヨミ君は必ずそれに巻き込まれる。高校の科学部で繰り広げられる短編ドタバタSFコメディ集。「いちご白書」「ハナミズ・ダイエット」の2編を収録。2019年2月のCOMITIA127にて発行の自主...

なかせよしみ

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漫画の先生ep7.

「そろそろ次回のコミトピアのサークルカットを描かないと…」美晴の隣に住む「向河原くん」は会社勤めの傍で漫画を描く人だった。彼の1日は起き抜けのネーム作業ではじまる。高校で漫画を教える非常勤講師「響美晴」の日常を描くシリーズ第7話。2018年12月のコミケにて発行の自主出版誌。(本文32ページ)創作同...

なかせよしみ

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呉本課長の怪獣

「うちの会社には『怪獣の課長さん』がいる…というか僕の上司だ」入船君の勤める会社の上司は着ぐるみ怪獣を着込んだ呉本課長だ。課長がその着ぐるみに遭遇した時も入船君は居合わせていた。会社を舞台に繰り広げられる怪獣奇譚。2014年2月のCOMITIA107にて「まるちぷるCAFE」発行の自主出版誌。(本文...

なかせよしみ
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