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連載の新着順に表示しています - 無料本

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Qミん君の人物史攷

日本史に出て来る用語・事件等を適宜解説していきます。

日本史の森

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Qミん君の日本史事典

日本史に出て来る用語・事件等を適宜解説していきます。

日本史の森

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私は誰?

他人に愛されんとするがあまり、人を恐れ、人に合わせ、次第に自己を見失い、誇大妄想と被害妄想の狂気の淵に陥ってしまった男の、哀れな物語。

akagi-tsukasa

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軍靴の妖精

軍人家系に生まれた娘、ヨハン。帝国一の魔導師である人間不信のヴィクトール。二人の交差する運命の物語。

時真くん

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再臨のキリストの神話

 6月30日までの期間を有効に使いきろうと思いました。パブーにおける私の活動の、まさにエッセンス(本質、抽出成分)をここに送ります。短い作品ですが、その内容はきわめて濃密な「神話」で彩られています。

正道

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アザーワールド

主人公、高木花帆(たかぎかほ)の住む惑星には5つの世界がある。1つ目は普通の人間が暮らしている、地球という世界。2つ目は魔法使いが生まれた、魔法王国。3つ目は人間を襲うフィンガーのいる世界。4つ目は魔法使いを襲うジギタリスのいる世界。5つ目は地球と正反対の世界。この5つの世界の混沌のなかで生きる人間...

aotanu

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運命の時間 約束の場所

霊感のある少年、悠太(ゆうた)。平凡な学校生活だったが、転校生の光(ひかり)により狂い出す。しかし、彼女には秘密が·····?光の願いを叶えるため、霊感仲間の梓(あずさ)や数希(かずき)と共に光の過去を暴き出す。光の過去にいったい何が····。笑いと涙の恋愛コメディ。

aotanu

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アルベド④ アルベド侵入の起点

 序説と混在的一者、教育の段階、自我の確立、に続く、アルベド・シリーズの第四弾。そしてアルベド・シリーズの完結編。パブーにおける連載としては、これが最後になるでしょう。

正道

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アルベド③ 自我の確立

「序説と混在的一者」「教育の段階」に続く、アルベド・シリーズの第三弾。今回は、教育の段階において醸成された「分化した意識」が、ついに徹底した二元性のなかで「自我」を確立する様を眺める。すなわち「自我」とは、一体どのような姿をとるものなのかを考察する訳である。

正道

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おばあちゃんの中華そば 連載版

昔の味を守り続けるおばあちゃんの中華そば読むと懐かしい味がします

azma

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指さし小説 第35話

辞書を、目をつぶって適当に指さし、それをお題にして短編小説をつくります。

柿本慧こ

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スナック菓子的小話。

日常で思ったことをまるでその手の専門家のように語ってみようかな、なんて気持ちで論じます。思いつくままに、知ったように語るるる。スナック感覚でどうぞ。

bashibashi29

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ふくろうの森

動物を主人公にした短編集

真下魚名

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新潟湊の夜明け~新潟上知編

唐物抜荷騒動後、幕府は、長岡藩に新潟上知を命じた。新潟町は、藩領から幕府の直轄地となった。初代新潟奉行となった川村修就の史料を元に創作した時代小説。川村の新潟赴任の前後を描く。新潟湊の夜明けの主人公、松浦久兵衛も登場します!

きのしゆう

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指さし小説 第34話

辞書を、目をつぶって適当に指さし、そこにあったことばをもとに、短編小説を作ります。

柿本慧こ

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もののけ番外地放送局 兎夜夢ラジオ シナリオ

Radiotalk(アプリ)のシナリオを文字に起こしたものになります。ラジオは若干早口の為、聴き取れなかった方、文字を追いながら聴きたい方、そもそもRadiotalkが聴けない方向けとなっております。妖怪、怪談、怖い話といった類(内容はソフトです)に興味がある方も、是非よろしくお願いします。

兎夜深 白奈°

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ソクラテスとお金

ソクラテスとお金の物語

koudou8to

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風狂(2019年)

 「風狂の会」は1994年(平成6年)頃に、自然発生的に生まれた。但し、前身になった集まりは幾つかある。主要なものを遡及すると、現代詩の公器と言われていた月刊雑誌「詩学」で作品指導を行っていた「東京詩学の会」において講師であった齋藤 怘(まもる)氏とそのメンバーたちが、1988年(昭和63年)に始め...

高村昌憲

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魔法野菜キャビッチ3・キャビッチと伝説の魔女

ポピーは魔法の世界に住む少女。その世界では「キャビッチ」という、神から与えられた野菜で魔法を使う――「食べる」「投げる」「煮る」「融合」など。13歳になったポピーは、新たに「シルキワス」という伝統の投げ魔法を会得し、充実した毎日を送っていた。そんなある日ポピーは母親に頼まれて、祖母の家までおつかいに...

葵むらさき

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アルベド1 序説と混在的一者

 よみがえる錬金術哲学、という副題をかかげて上梓した、著者20代後半の作品。今から20年近くも前に書いた哲学書であるが、その内容は今なお色あせてはいない。第二福音書『ヘルメスの杖、上』の主題が、ここではより一層詳細に述べられている。すなわち人間精神の成長についてである。

正道
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