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カテゴリー コミック ヒューマンドラマ , ミステリー 作者 山森ススム
価格 無料
タグ 劇画劇画工房貸本蛭子能収シュール昭和SFファンタジーミステリー
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*あらすじ*
主人公・北大路龍之介は人からノストラダムスと呼ばれている。
ある日、目の前で転んだ買い物帰りのお婆ちゃんを助けた北大路はそのお礼にと1人暮らしのお婆ちゃんの自宅に招かれる。
そこで北大路はある預言をする。ロケットの災難……。それを聞いたお婆ちゃんはたくさんのロケットの写真が飾られた部屋を北大路に見せ、お婆ちゃんが55年間待ち続けている宇宙飛行士の恋人の奇妙な一件を話し始める。そして、その恋人が55年ぶりに地球へ帰ってくることになったという。
北大路はお婆ちゃんの認知症を疑い、また今回の自分の預言は未来ではなく過去の出来事でしかなかったのかといまいち腑に落ちない。
「ロケットの災難」とは一体なんなんなのか……。
SFファンタジーに謎解きが交差する、伝説の劇画家「山森ススム」による新作描き下ろし劇画短編(2014年完成作品)。

*山森ススムについて*
劇画黎明期の「劇画工房」結成メンバーであった。
辰巳ヨシヒロ氏、さいとう・たかを氏、石川フミヤス氏、松本正彦氏、K・元美津氏、桜井昌一氏、佐藤まさあき氏と共にペンネーム「山森ススム(博之)」としてその名を連ねる。
その後、劇画の制作を中断。京都に帰郷して、西陣の世界へと転身する。
引箔織による帯や草履、鞄加工など様々な商品を手がける。
現在、その技と経験を活かし、螺鈿彩によるRaden Art の製作に励むと同時に、 新たな劇画の創作へも取り組んでいる。(下記HPより引用)
京都螺鈿工房HP http://kyoto-hakuho.com/

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