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まぶたの力を鍛える

ひとえの人は、二重の人に比べて、まぶたを開く力が

弱いことが多いみたいです。

 

なので、まぶたが上まで上がらないため、目が小さく見えている

ってケースもあるんですね。

 

アイプチを付けるってことは、

まぶたをくっつけるにしろ、塗って乾かすタイプを使うにしろ、

まぶたを大きく開く癖を付けることになるので、

 

その状態で目を閉じたり開いたりしていれば

勝手にまぶたを開く力は強くなります

 

まぶたを鍛える?って聞いて何をする必要があるの?と

疑問に思ったかもしれませんが、

 

単純にアイプチをつけている間は鍛えられるので、ぜひ

できるだけ、アイプチをつけている時間をより多く取ってくださいね(^^)

 

ちなみに、まぶたをくっつけるタイプのアイプチは

一番まぶたを開く力をつけやすいです。

 

まぶたをくっつけると、まぶたに折り目をつけただけ、

ラインをつけただけよりも、

 

単純にまぶたを上げやすいからです。

 

 

内側のまぶたで外側(ふたえになる部分)のまぶたを

持ち上げるわけですが、これが一緒になっていたら

持ちあげるのも簡単ってわけです(^^)

 

ひと目に付く場所にいるときは

バレないタイプのアイプチ

 

・塗って乾かすタイプ、

・シール貼って上からパウダーとかで隠すタイプ

 

などを使っておき、

 

家にいるときなどに

 

くっつくタイプのアイプチ

定着させる力をつける

 

っていうのが理想だと思います。

 

ちなみに僕は寝ている時もアイプチを付けて寝ていました。

寝ている時も付けたほうが定着するのは確実に早くなります。

 

注意点は、ガッツリつけすぎると、

目が閉じれずに乾燥しちゃうので、

目を閉じれる範囲でまぶたをくっつけておきましょう(^^)

 

ちなみにまぶたに塗って乾かすタイプ、

シールタイプは寝ているときはあまり意味が無いです。

 

まぶたをくっつけておくか、

ファイバータイプのまぶたに食い込ませるアイプチ

を付けておくといいと思います(^^)

 

まぶたの力が強くなると、

次第に目を大きく開けるようになるので、

どんどん目の形が良くなっている気がして楽しくなってくると思います(^^)

 

 

 

 


定着中、定着後に気をつけるといいこと

定着中に一番気を付けたほうがいいのは、

ラインを毎回、一定の場所にするってことです。

 

なぜかというと、

ラインが一定の位置なら、

常にそこが折れて毎回同じまぶたの開きになりますが、

 

ラインを決めず毎回適当な位置にアイプチをつけていると、

2本とかラインが出来てしまいます。

 

そうなると

 

寝起きや調子悪い時に目から近い方のラインが折れる

調子いいとき、寝起きから数時間経ったら目から遠い方のラインが折れる

 

みたいなことが出てきてしまい、

 

・見る度に微妙にまぶたの形が変化してしまう

・定着が遅れてしまう

 

って形になっちゃいます。

 

見る度に微妙にまぶたの形が変化してしまうってのは、

ラインが2本、出来てしまう時に起こります。

 

 

なので、まず1本、ラインを決めたら、

そこに毎回合わせていきましょう!

 

アイプチをつけ始めの頃は、ラインがすぐに出来るわけではないので、

どこにラインを持って行くと一番いいかな?ってことを見極める時間があります。

 

ラインが定着し始めてから、別のラインにすることも出来なくはないですが、

新しく作ったラインに定着させるために時間がかかってしまいます。

 

何も手が加えられていない状態で、新しくラインを作るより、

すでにラインがあって、それとは別のラインを定着させるほうが

時間がかかってしまうんですね。

 

なので、ぜひ、最初の内に納得いくラインを見つけてくださいね!

 

ラインもしっかり決まって、だいぶ定着してきたぞって時期に

気を付けておくといいのは、まぶたに対する物理的な力です。

 

たとえば、寝ている時にまくらに顔をうずめるとか、

アイマスクをして寝るとか、です。

 

長い間、まぶたに外部からの力が加わると、

まぶたを開く力に影響が出るんですね。

 

基本的にまぶたを開く力が弱くなってしまいます。

 

寝起きであまりまぶたが開かなかったり、

いつもは1,2時間したらぱっちりし始めるのが、もっとかかってしまう

なんて事が起こるんですね。

 

なので、定着させている途中、定着した後も、

まぶたに無理な力がかかることはやめましょう。

 

基本的には寝るときに注意すればOKなので、

そこまで神経質になる必要はありません(^^)

 


ふたえをキープするために大事なこと

ふたえが定着して、何も付けなくても大丈夫になってからは

やることって少ないです。

 

基本的には何かをやる、ってより、

まぶたに変な力がかからないように、注意しておくという感じです。

 

要は、気を付けておくだけで具体的にやることは無いんですね(^^)

 

ちなみに、ふたえが完全に定着したかどうか?ってのは

わからないです。

 

目安としては、1日中何も付けなくてもふたえがキープされる。

目の大きさが変わらない。それが、2,3日続く。

 

って感じになったらほぼ定着と考えていいと思います。

 

完全に定着したかどうしても、気になる・・

って感じなら。

 

ふたえが定着したあとに、容器に残っているアイプチをそのまま取っておいて、

気になる時にちょっとつける、なんてのもいいかもしれません。

 

基本、まぶたは皮脂や汗を取ると、より大きく開きやすくなります。

 

なので、一日の終わりにちょっとまぶたに元気が無い?

と思っていたけど、洗顔したらぱっちり開いた

なんてこともよくあります。

 

男性の場合は、直接まぶたを洗顔ペーパーで拭けると思うので、

夕方、夜とかにまぶたがテカっていて、まぶたの開きが弱いと感じたら、

洗顔ペーパーで拭いてもいいですね。脂分を取るとぱっちりします(^^)

 

ちなみに、洗顔ペーパーでゴシゴシ強くまぶたをこすると

傷つけるおそれがあるので、優しく軽く拭くようにするのと、

一日に何回も拭かないほうがいいです。

 

 

 

 


具体的な情報等、どんどん追加していきます

こちらのブログで、さらに具体的な内容や、

詳しいお話等、追加していきます(^^)

 

http://eyepetit1.blog.fc2.com/

 

また、よくわからないこと、疑問点など

お問い合わせしてもらえれば極力答えますので、

ぜひお気軽にご連絡ください(^^)

 

僕自身、外見にコンプレックスを感じていましたが、

二重になったことで、

 

外見以上に、内面の自信がつきました。

 

どうしても、第一印象は見た目で判断されてしまうものです。

そこで微妙と思われると、どうしても、顔がいい人より

不当に低い評価になってしまいます・・

 

最初は見た目→中身

 

ほとんどの人がこういった流れで

人の印象を決めるからこそ、

 

外見を少しでも良くしたいという考えを持っている人には

とても共感できます。

 

ぜひ、お互い、よりよい外見を手に入れ、

そして同じくらい、内面も磨いていきたいものですね(^^)

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました(^^)

 

 


この本の内容は以上です。


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