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図形原理 問題1の解答

CBを折り目として、折ると点PがOに重なるので、PC=OCになります。

OC=OP=OA=円の半径になるので三角形OCPは正三角形になります。

PB=OBから三角形OPBは二等辺三角形になり、角POB=角OPB=180-(60+82)=38°となります。

三角形OPAも二等辺三角形なので、角X=(180-38)÷2-38=33°となります。


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