コンテスト開催中
この本は有料です。閲覧するには購入する必要があります。
購入するにはしてください。
有料本の購入に関しては、こちらのマニュアルをご確認ください。
販売価格350円(税込)
作者 otakohan 状態 完成
カテゴリー ビジネス・教育・社会 ビジネス 価格 350円(税込) ページ数 12ページ
タグ
評判 ブクログ
ダウンロード

68 ダウンロード(PDF+ePub)

外部連携
ブログパーツ この本をブログで紹介する ギフト

この本を贈る

鹿児島県薩摩川内市というど田舎にあるわずか5坪のたこ焼き屋「たこ阪」。そこには毎日、従来のたこ焼き屋では考えられないほど遠距離からお客様がやってきます。ある人は新幹線で、またある人は高速道路を1時間かけて。そして皆さん来店するとツイッターで「たこ阪なう!」とつぶやくのです。
そんなたこ焼き屋店主(@otakohan)のツイッターに対する考えなどを綴ってみました。
この本には試し読みページが 1 ページあります。
試し読みできます

ツイッターをうまく活用してるお店、みたいな。

「どういう立ち居振る舞いすればいいんだろ?」
 それが最初に思ったことでした。ツイッターで集客?ウチが?まぁ、そういうお客様もいるにはいるけど・・・。

 ここ鹿児島県でも至る所でツイッターをビジネスに活用しようという講座や勉強会が開かれているそうで、そういったところで僕のやっているたこ焼き屋「たこ阪」が事例として使われているということを耳にしました。正直なところ、それを聞いたときにはうれしいような恥ずかしいようななんとも言葉にできない感じを抱いたものですが、せっかく僕がそういう位置づけに置かれているのなら僕自身がツイッターをどう活用しているか、ツイッターというものをどう考えているかというようなことをそれなりにカタチにしておくべきではないかと思い、電子書籍にしてみました。これからしばらくの間、よろしくどうぞお付き合いくださいましw
1
最終更新日 : 2010-09-02 18:46:33

otakohanさんの更新情報・新作情報をメールで受取りますか?(読者登録について


この本の感想を書いて、みんなで共有してみませんか?


この本をだれかにプレゼントしてみませんか?

この本は有料です。閲覧するには購入する必要があります。
購入するにはしてください。
有料本の購入に関しては、こちらのマニュアルをご確認ください。
販売価格350円(税込)