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楼門をくぐって両側の梅が美しい。

朝のうちでしたので、香しくもあり清々しくもあり。

三分咲き程度でもこの華やかさです。

 

修学旅行生が沢山来ていました。


 

女子って、何故か腕組みますよねぇ。

男子がやるときもいんですけど。。。


 

加賀麩にこういうのが。手鞠麩だったかな。

でも、”鶯ボール”の方がやっぱり似ているかも。


 

三光門(中門)、、、と狛犬。

 

道真公、、、の祟りって、余程恐かったんだろうなあ。

(その辺りは岡野玲子の陰陽師 7巻あたりが詳しい)



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