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カテゴリー 趣味・生活・芸術 雑誌 作者 スーパーどん底タイム
価格 無料
タグ 音楽ロック雑誌神聖かまってちゃんの子
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本文抜文:
「いまのバンドって、なんか違う。。。演奏技術? 高すぎる。 歌の上手さ? 上手すぎる。 顔面偏差値? 高すぎる。 服装? オシャレすぎる。 ロックンロールってそんな難しいものだったっけ。俺たちが好きになるのは技量じゃない。
神聖かまってちゃんを聴いたとき、世界ってクソだよな!やっぱおれ間違ってなかった!と世の中のボンクラたちは頷いたはずだ。神聖かまってちゃんを観たとき、“ようやく世間に胸をはって語ることができる【座標】を持ったバンドが来た、おれは行くぞ!”と意気込んだ」



ロッキングオンジャパンはかつてビジュアル紙面が多かった音楽雑誌のカウンターとして生まれた。
それはかつての話。。。
語って欲しいバンドを語ってくれない音楽雑誌やライターに我々、新世代はは反旗をひるがえそう!
これは、神聖かまってちゃん評である。そう、ニートの。。。
音楽の文脈を知っている音楽ライターが書かないから、
20代のks底辺が違った角度から「神聖かまってちゃん」評を紹介します。

今回は、RCサクセションから続くロックンロールのバトンを受け取った数少ないバンドということを軸に、神聖かまってちゃんを一〇年代を代表するロックバンドとして語っていきます。

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