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正直なところ、僕自身の価値観としてはサザエさんと大差ない。
もちろん芸術的な価値とか歴史的なものとか、そういう客観的な基準を除いてのことになるのだけれど。
心情的なものとしては、そのレベルだ。
それに、この人が生身であったとしたら、これほどの賛美が得られたかというと、そうではないような造形にも思う。


 

ここは美術館というより、”登山”と思った方がいいかもしれませんね。


 

サモトラケのニケが、エヴァンゲリオンに、、、、

修復工事が9/3始まりだったので、6日遅れでこんな状況に

陥ったっぽいです。でも、これはこれでまあ。


 

ダヴィッド ヘクトールの死を嘆くアンドロマケ


 

ダヴィッド「ピエール・セリザットの肖像」

この人の絵をこんなにたくさん、まじまじと見たのは始めてです。



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