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戦争の間

カメオのような浮き彫り。文句が有るならかかって来い、というところでしょうか。

装飾もさすがにくどくなってきました。

元々ガリア人なのだから、ローマ風の衣装を着せること自体どうかなあと思うぞ。


 

次の鏡の間を過ぎると、平和の間。

ここまでは神々の間が続き、平和の間の向こうは王や王妃の間となります。

服従しなければ、王や王妃とは直接合えないよ、というシナリオかな。


いよいよ鏡の間へ


これを革命でぶち壊さなかったところが偉い。


天井を覆い尽くす絵の数々



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