目次
はじめに
私と道の駅
この本の内容について
北陸ブロック
道の駅新潟ふるさと村
南魚沼
道の駅パティオにいがた
道の駅西山ふるさと公苑
道の駅能生(のう)
道の駅氷見(ひみ)
能登食祭市場
道の駅たいら
近畿ブロック
道の駅九頭竜(くずりゅう)
道の駅越前
道の駅うみんぴあ大飯(おおい)
道の駅スプリングスひよし
道の駅舟屋の里 伊根
道の駅あまるべ
道の駅神戸フルーツ・フラワーパーク大沢
道の駅針T・R・S(はりてらす)
道の駅おくとろ
道の駅くしもと橋杭岩(はしくいいわ)
道の駅あわじ
道の駅うずしお
中国ブロック
道の駅みやま公園
道の駅みはら神明の里
道の駅たかの
道の駅キララ多岐
道の駅ゆうひパーク浜田
道の駅萩しーまーと
道の駅萩往還
道の駅北浦街道 豊北(ほうほく)
四国ブロック
道の駅小豆島オリーブ公園
道の駅小豆島ふるさと村
道の駅瀬戸大橋記念公園
道の駅大歩危(おおぼけ)
道の駅マイントピア別子
道の駅今治市多田羅しまなみ公園
道の駅内子フレッシュパークからり
道の駅八幡浜みなっと
道の駅やす
九州・沖縄ブロック
道の駅おおとう桜街道
道の駅歓遊舎ひこさん
道の駅鹿島
道の駅鷹ら島(たからじま)
道の駅夕陽が丘そとめ
道の駅有明
道の駅原尻の滝
道の駅フェニックス
道の駅たるみず
道の駅霧島
道の駅かでな
奥付
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私と道の駅

道の駅をまわりはじめたきっかけ!
 
私が道の駅巡りを始めた直接のきっかけは、私の会社時代の先輩の車の後ろに貼ってあった、“北海道道の駅完全制覇” というステッカーを見たことです。
先輩は私より10歳ほど年長ですが、会社を定年退職後ワゴン車を改造して全国を回っており、毎年4月から9月までの半年で全国を回り、残りの半分は九州の自宅で暮らす生活を何年も続けていました。
その人から道の駅で車中泊しているという話を聞き、スタンプラリーの存在を知り、それなら自分もとりあえず地元である九州から始めてみようと思い立ったのです。

 

一つ達成すると欲が出る!
 
九州のスタンプブックを買って最初に回り始めたのが2006年12月です。
九州は沖縄の他に、五島列島、奄美大島といった離島がある為多少ハードルが高いのですが、それでも1年半で完全制覇を達成しました。
私は九州で生まれ育ち、旅行やドライブが好きなので大抵どこでも行ったつもりだったのですが、道の駅巡りを始めて気づいたことは、知らない土地がいくらでもあったということです。
つまり、観光地などの 「点」 と、そこに至る 「線」 は誰でも行くけれど、道の駅を巡ることによって、地方の隅々まで 「面」 に近く、ほぼくまなく回ることができるということです。
丁度仕事の第一線を退き自由な時間が増えたこともあって、今度は全国をくまなく隅々まで回ってみたい、という願望が芽生えてきたのです。

 

私の旅の方法!
 
現在も仕事は続けていますし、家庭の事情もあって、長く家を空けることはできません。
ですから、1回に5日前後の旅を年間3~4回続けているのが現在のパターンです。
遠方の場合は飛行機で現地に飛んで、レンタカーを借ります。
フェリーで行ける近畿や四国は、一部自分の車を使いました。
直接車で走れるのは、九州内と中国の山口、広島、島根あたりまでです。

 

よく費用のことを聞かれますが、遠方の場合、JALやANAの航空機、ホテル、レンタカーがパックになったツアーがあり、今までの経験でこれが最も安く行ける方法です。
パックツアーは時期とホテルで値段は大きく異なりますから、最も安い時期で日程を組み、ホテルは寝るだけと割り切って、一番安いビジネスホテルを選びます。
パックを使わないところは、すべてネットで最安の方法を探します。
年間に数多く旅をする為には、1回あたりの費用を如何にして抑えるか、これは常に腐心している事です。

 

私の場合は車中泊は今ではほとんどやりませんが、人それぞれ、仕事や家庭の事情がありますから、自分にあった旅のスタイルを見つけることが、長く続ける方法かと思います。
 


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この本の内容について

選定の基準

 

全国を道の駅の管轄によって9のブロックに分け、全国100カ所を選びました。
これを次のように東日本版と西日本版の二つに分けています。

 東日本版:北海道、東北、関東、中部の52か所の道の駅
 西日本版:北陸、近畿、中国、四国、九州・沖縄の48か所の道の駅


選定の基準は、それぞれの道の駅の特徴を書き出し、その内容で判断しました。
要するにもう一度行ってみたいと思わせる、他と違った何らかの個性のある道の駅を優先しました。

 
あくまで個人の勝手な評価です

 

これは、あくまでも私個人の主観的な感想です。
訪問した曜日、時間帯、その日のお天気によっても道の駅の印象は大きく違ってくるものです。

更に私自身の好みでも印象が左右されますから、選考には不公平があり、
あくまでも参考意見であることをあらかじめご了承下さい。

 
この本の内容

 

私は2008年12月から「全国の“道の駅”完全制覇の夢!」というブログで

全国制覇の過程を発信してきました。


この本は、その記事の中からもう一度行きたいと思った道の駅を抜粋しています。

従って訪問した日時はばらばらですし、文章の中で前後が繋がらないものもあると思います。
訪問日が古いものは現状とは異なった記事があるかもしれませんので、ご了承下さい。

 


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道の駅新潟ふるさと村

 

■道の駅名称: 新潟ふるさと村
 
■都道府県: 新潟県
 
■道の駅の特徴
 ・敷地面積6.4haのリゾート施設でアピール館 と バザール館がメイン
 ・ほかにイベント広場やお花畑、ふるさと庭園、遊園地などが広大な敷地に展開
 ・すぐ裏が信濃川のリバーサイドパークになっていて、そこからは水上バスも運行
 ・“雪国体験コーナー” では人工降雪により雪国の暮らしが体験できる
 
■訪問レポート
新潟の旅:一日中遊べる!“新潟ふるさと村”

 訪問日:2011-09-24

 

山形から一気に新潟市内に戻り
道の駅新潟ふるさと村 へやってきました。





ここは現在 “新潟市西区” ですが、合併前は “黒埼町” といいました。
ですから道の駅自体も平成13年1月に “道の駅黒埼” から今の名前に変更になったものです。

今回の旅の初日にここへ立ち寄った時は台風の最中で、もっとも風が強かった時です。
ほとんど人影もなく、しかも閉店間際だったので、とりあえずスタンプだけ押して退散したのですが、今日は打って変わって上天気です。











ここは敷地面積が6.4haあって、とにかく広いのです。



ご覧のようにここには、イベント広場やお花畑、ふるさと庭園、遊園地まであります。
この案内図には載っていませんが、すぐ裏が信濃川のリバーサイドパークになっていて、そこからは水上バスも運行しています。

そしてこの施設を代表する建物として、“アピール館” と “バザール館” があります。

まず “アピール館” はこちらです。





実はこのアピール館、営業時間が 「17:00」 までです。
道の駅へ到着したのが16:40、もうちょっと時間があるはずだけど入口には 「本日の受付は終了しました」 との表示が・・・・・。

でもみんな入ってゆくので私たちもついてゆきます。



はいって正面にあったのが、3台の巨大なディスプレー。
新潟の名所、風景が映し出されています。



奥へ入ってみると、中央が3階までの吹き抜けになっています。



実はこのアピール館はこの様に3階構造になっていて、まずエレベーターで3階まで上がり、そこからスロープを順路に沿って下りてくれば明治、大正、昭和と順序良く見て来れるようになっています。

そのエレベーターが既に終わっていたので、残念ながら全部を見ることはできませんでした。

本来なら3階の “ふるさとシアター” で、200インチの大型スクリーンによる新潟の四季などの映像を見ます。
そして2階に下りてくるとそこには “雪国体験コーナー” というのもあり、人工降雪により雪国の暮らしが体験できます。
今回時間に間に合わなかったのが、実に残念です。

さて次が “バザール館” です。
ここは 「17:30」 までなので、まだ間に合います。





ここは1階が “おみやげ名品販売街” で、2階が “レストラン街” になっており、やはり中央は吹き抜けです。





まずは鮮魚コーナーですが、ここも活気にあふれています。
そして奥の名品コーナーへ行くと・・・・。







これは~広い!
海の幸、山の幸、特産品、伝統工芸品、なんでも揃っています。



新潟といえば全国に名だたる地酒王国、様々な銘柄が並んでいます。
試飲ができるらしいけど、車なのが残念!



ここでも最後の土産としてあれこれ買い込んでしまいましたが、朝から来て一日中見て回っても飽きないだろうと思います。

まさに新潟県民の誇りともいえる道の駅でした。

そして宿泊は “新潟東急イン” に連泊!
この日はやっと雨から解放されたので街に出て居酒屋で食事をしました。

いよいよ明日1日になりました。
明日は佐渡へ渡って、最後の1か所へ向かう予定です。




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道の駅九頭竜(くずりゅう)

 

■道の駅名称: 九頭竜(くずりゅう)
 
■都道府県: 福井県
 
■道の駅の特徴
・九頭竜ダムによって九頭竜川をせき止めて作った九頭竜湖に近い
・多くの観光客が集まるレジャースポットであり、付近の山々への登山基地でもある
・JR九頭竜湖駅と一体化した道の駅
・巨大なテラノザウルスの親子がいて、15分ごとに動き“ガオ~” という唸り声を出す

 
■訪問レポート

近畿制覇の旅:恐竜が吠える!“九頭竜”

 訪問日:2011-4-27

 

近畿の残りも5か所となりましたが、本日最初に向かうのは
道の駅九頭竜(くずりゅう) です。


ここ “福井県大野市” は、戦国時代に築かれた “越前大野城” と、その城下に広がる風情豊かなまちなみが、「北陸の小京都」 と呼ばれる歴史と文化の町です。

道の駅のある九頭竜(くずりゅう)は、その大野市の中心部からは車で40分ほど西の、岐阜県との境に近い、山々に囲まれた大自然そのままの地にあります。



目的地に近づくに従って山々は真っ白になり、道路脇にも残雪がうず高く積み上げられていました。





そしてこのような “スノーシェルター” や “スノーシェッド” をいくつもくぐりながら、福井市内のホテルから1時間20分かかって到着しました。





ここは、山々に抱かれた大自然そのままの場所にあります。



“九頭竜湖” は、九頭竜ダムによって九頭竜川をせき止めて作った人造湖ですが、四季折々の景観を求めて多くの観光客が集まるレジャースポットであり、付近の山々への登山基地でもあります。



道の駅はこの “JR九頭竜湖駅” と一体化しており、右側にあるのが “生産物販売所・食堂” などの入った建物・・・・・・・。



そして、JR駅の左側には “ふれあい会館” があります。



そして、この道の駅の最大の特徴はこちらです・・・・・・・。







この、巨大な恐竜の親子なのです。





ご覧の通り、全長が12m、重さは親恐竜だけで4トンもあります。
最初の、この道の駅の看板の中にも “恐竜街道” という文字がありましたが、この地で “テラノザウルス” の化石が見つかったからなのですね。

説明にもあるように、冬場は積雪から損傷を防ぐために倉庫に格納されています。



今回も4月20日に戻ってきたばかりであり、ちょうどタイミングが良かったと言えます。
そして、付近をうろうろしていると、突然 “ガオ~” という唸り声が響き渡りました。

この恐竜、15分おきに動き出すのです。





唸り声とともに、首や前足、尻尾を実にリアルに動かします。
子供の恐竜も甲高い声で吠えます。
まるでジュラシックパークの世界に迷い混んだ錯覚を覚えるほど、その動きは迫力があります。





道の駅スタンプは、この “ふれあい会館” の中にありました。
ここでは、こんな ・・・・・・



恐竜のたまごが売っていました。(笑)





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道の駅北浦街道 豊北(ほうほく)

 

■道の駅名称: 北浦街道 豊北(ほうほく)
 
■都道府県: 山口県
 
■道の駅の特徴
 ・車で5分ほどの「角島大橋」の絶景!(最高のドライブコース)
 ・展望台や展望テラスからの、北長門海岸国定公園の景観
 ・「ほうほく夢市場」の品揃えの豊富さと新鮮な魚介類
 ・トイレの窓からの風景が美しい
 
■訪問レポート①

角島近くにできた道の駅!“北浦街道 豊北”

 訪問日:2012-04-28

 

 山口県の “角島(つのしま)” の近くに、3月24日に新しい道の駅が誕生しました。
道の駅北浦街道 豊北(ほうほく) がそれです。

私の自宅から170km、日帰り圏内なので無視できず、ゴールデンウィーク初日の昨日(4月28日)に行ってきたものです。



山口県は本州の最西端ですが、更にその西の端 “下関市”  “角島(つのしま)” があります。
角島は2010年11月に一度レポートしていますが、通行料がいらない離島架橋として、沖縄県の古宇利大橋(全長1960m)に次いで、全国第二の長さを誇る “角島大橋” で有名です。

道の駅はその角島大橋の5kmほど下関市街寄りにオープンしています。

今回は道の駅と角島を2回に分けてレポートすることにします。



角島付近を拡大したのがこの地図です。
山口県というのは、全国で6番目に海岸線の長い県なのです。

そういえば日本海と瀬戸内海の両方の海に囲まれていますね。
それからもう一つ、山口県の特徴は、ガードレールが “黄色” に塗られていることです。
普通ガードレールは白だと思いますが、山口県を走っているとほぼすべてのガードレールが黄色なのです。

更に山陰地方に共通することとして、屋根瓦の多くが “赤”、これは寒さや雪、塩害に強い “石州瓦” を使っているからです。

中国自動車道の小月ICを下りて途中から海岸線の国道191号を走り、道の駅に数キロに近付くと、道路沿いに “道の駅満車” という看板が立っていました。

どうやら離れた場所に広い駐車場を用意して、シャトルバスで送り迎えしているようです。



標識を無視してそのまま進むと、道の駅には何人ものガードマンが交通整理をしており、入口に10台ほど並んでいました。

それ程の長い待ち時間でもなく駐車場に入ることができました。





空にはほとんど雲もなく、暑いくらいの晴天です。
九州のGWは、晴れる日は今日だけで、あとはほとんどが雨か曇りの予報なのです。



駐車場の脇にこのような展望台があります。
ここからだとおそらく角島大橋も遠望できると思います。





シャトルバスが頻繁に行き来していますが、ピークを過ぎたのでしょうか、それほど大勢は乗っていないようです。





新しい道の駅はやはり気持ちが良いですね。
早速中に入ってみます。







ここは “休憩コーナー” 兼 “カフェテリアコーナー” で、奥にある “わくわく亭” で注文したものをここで食べることができます。



そしてこちらが “ほうほく夢市場” です。





ここの買い物は実に楽しいです。
いくつもの漁港を抱えているので魚介類の種類も多く、新鮮で安いです。

写真を撮っていませんが、“東北被災地3県の物産コーナー” がありました。
私たちは煎餅汁のせんべいを買いました。

このコーナーを担当している女性の店員さんは、岩手県宮古市で被災し、この下関へ移住してきた方なのだそうです。
岩手県には5月に行く予定ですが、少しでも応援したい気になります。

さて、買い物のあと休憩コーナーで食事を済ませ、展望テラスに出てみました。





眼下には “和久港” に停泊する漁船が見え、実に美しい風景です。

この道の駅は災害時の一時避難所としての機能を有するそうですが、最近そういう面でも道の駅は地域の中心になりつつありますね。



この写真は何だと思われますか?
トイレの洗面所の窓なんです。

男性の用をたすところもこれと同じく広いガラス窓になっていますから、美しい海岸の風景を眺めながら気持ち良く(笑)できますね。

さて、1時間半ほどここで時間をつぶしてしまいました。
これから、角島大橋の方へ移動します。

次回はそのレポートをお送りすることにします。





スタンプは青と赤の2種類あったので、両方とも押してきました。(^∇^)

 

 

■訪問レポート②

西長門海岸随一の絶景!“角島大橋”

 訪問日:2012-04-28

 

 道の駅を出て5~6分ほどで
角島大橋(つのしまおおはし) のたもとまでやってきました。



前回来た時よりも更に天気が良いので楽しみです。
そして今回、是非写真を撮りたい場所がありました。

橋を渡る少し手前に、斜めに上り坂があります。
そこを上がると、橋を高い位置から見下ろすことができるのです。

何はともあれ、その写真からご紹介しましょう。



橋の途中、左手に浮かぶのが “鳩島” です。

この海域を “海土ヶ瀬戸(あまがせと)” と呼びますが、鳩島を迂回するように左カーブしており、更にカーブ付近が盛り上がっている橋の形状が、特に美しい景観を作りだしているのだと思います。



2010年1月に一度レポートしているので多少ダブるかも知れませんが、この橋は全長が1780m、橋桁の数は28基です。

通行料がいらない離島架橋としては、沖縄県の古宇利大橋(全長1960m)に次いで、全国第二の長さを誇ります。



これは橋の入口右側にある “海土ヶ瀬公園(あまがせこうえん)” です。
海の色が素晴らしいですね。

海土ヶ瀬戸は日本海と響灘の海流が作りだす変化に富む海峡で大潮の時は1mの落差が生じ、特に海水のグラデーションが美しくなるそうです。

では、橋を渡ってみましょう。





この橋はさすがに皆さん、ゆっくり走ります。
車のコマーシャルやテレビドラマにも何度も使われた景観です。

橋の中央付近に両側が少し広くなった箇所があり、2~3台の車が停められます。
この日は両側とも車で埋まっていて車から下りて写真を撮る姿がありました。

橋を渡り切ると、そこは人口千人弱の “角島” です。



鼓(つづみ)の形をしたこの 角島、周囲17kmの小さな島ですが、先端の灯台を始めとして多くの見どころがあります。

今回は島の中心部のくびれた場所 “しおかぜの里 角島” だけ立ち寄りました。





ここには土産店、食事処のほか、サイクルポートがあり、自転車を借りて島めぐりをすることもできます。





そして前回来た時には気がつかなかったのですが、ここには素晴らしいビーチがあるのです。



道路を渡った反対側のこの海岸、“コバルトブルービーチ” といいます。
この海の色は正にコバルトブルーですね。







久しぶりにさらさらの砂浜の感触を味わいました。
さて、灯台公園などは前回に行ったのでパスして帰途につくことにしました。





逆方向からの角島大橋もなかなかのものです。
連休初日、天候に恵まれ、それ程の大渋滞にも遭遇せず、充実した日帰り旅を楽しむことができました。



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