目次
最新更新情報
Puboo×Paboo2015
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更新情報
12月の更新情報
11月の更新情報
10月の更新情報
9月の更新情報
8月の更新情報
7月の更新情報
6月の更新情報
5月の更新情報
4月の更新情報
3月の更新情報
2月の更新情報
1月の更新情報
Puboo×Paboo2013
ネタ
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―――飛ぶ、建築。―――
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フライング
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少年マンガによくある展開
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ネタだよ
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メモ  マンガレビュー編集大場渉の集大成『健全ロボ ダイミダラー』なかま亜咲
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今年は控えめな四コママンガ
今年は控えめな四コママンガ
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ドリフみたいなもしもシリーズ
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冗談を真に受けるパロディ
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金曜ロードショーを観たな
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批評
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書評 悪の研究 『リトル・ピープルの時代』
書評 遊環構造を海の向こうが裏付けた 『ゲームメカニクス』
ボカロ小説の肝心
書評 いろいろちょっと心配 『セカイ系とは何か』
FQフォロワーズ
書評 マンガ製作のなんたるか『漫画貧乏』佐藤秀峰
特別掲載 コトタベ解説編
特別掲載 コトタベ解説編
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日記
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ドラクエ休暇
くだらないことばかり書いている
たかじんの死
敬意と本気
「わぁい。誤解や誤認を正すぞ」
だらだらしたのを書こう
一年に一度、絶対に休んではいけない時
任天堂自社株買い問題
仲間じゃない感
「全部、太田が悪い」
文芸社から連絡があった
山岡の牙
奈央ちゃんのNAUSHIKA論文
企画開始から映画公開まで2年間は必要
『あり思』製作日誌その四
SFには、距離を置こう。
『ナウシカ』論文が面白い
わかってないだろ
私が求めているゲーセワなこと
伝助
暑いからミス連発
アルケーとは喪男である
「本当のこと話しておくれよ」
カンニングされる・・・?
洋楽倶楽部を観た+α
ゲームアニメ特集に触発されて
着払い問題
「マキ先生の家庭訪問」
ポンバシの特集
アベノミクスが出版業界を壊す
ヤンキーマンガの行方
随筆
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しょうてん
キン肉マンの批評はなかなか・・・
「ゼロ年代のテキスト空間」をちゃんと書きたい
余計な知識のコーナー
生きるため必要で余計ではない知識はやはり「水」
奥付と裏表紙
奥付
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12月の更新情報

   2014年12月31日 本年最終更新情報を大晦日に

 ギリギリになったが、「ルールラーニングストーリー」の続きをアップされているはず。

 前に言っていた監視者が誰かわかったというか、身内からスパイされていた。
 残念だけど、同情の余地が無い。もう身内ではない。
 外道に組していた、痴れ者だ。
 本来、こういうことは書いてこなかったが、宗教弾圧家として、本人がそれを求めている以上、書かなくちゃならない。

 今年は「コトタベ」を全部終わらせたというより、「Super Smash Lost Bros.」を終わらせた年だと思う。これで今年は終わった。これを描いていたせいで、ゲームラボのイラスト投稿をほぼ止めてしまったからな。それを「全部、多根さんが悪い」ということにしてしまった。筒井康隆が面白い記事を書くみたいにしてしまったが、よかったのだろうか。
 たぶん、20年後になるか30年後になるか、その頃に桜井さんがゲーム作りを引退されて、どうやってスマブラの続きを作ったらいいかと迷ったら、私の「フィギュアとカメラ」を基本路線として作るということになるだろう。桜井さんの横にいたら、バカでも気づくけど。
 問題は同じことしても、桜井さんが100のクオリティーなら、近似値の97ぐらいしかクオリティーを出せない。このわずかな差が、ミリオンセラーになるか、ならないかの差になってしまうかもしれない。まぁ、天才なんだから、我々凡才がいくら集まっても出せないクオリティーを出してしまうんたげどね。
 パックンフラワーに戦車とブルーファルコンをくっつけた『トイストーリー』のワルガキが玩具と玩具をくっつけた敵フィギュアを登場させちゃったけど、『X』をやったことが無いから「最後の切り札」なのに、うっかりくっつけてしまった。だから、ダメージ100%を越え始めると、この敵が「最後の切り札」として戦車やブルーファルコンを使ってくる・・・誤配法である。
 バランスはもちろん、「皆大好き! トレジャーゲーム」の高難度である。



   2014年12月23日の更新情報

 は、とくに無い。
 『ゴトチヒの横本』やなんか周辺は更新がある。

 「ドラクエ研究指針」の無料配信は今日で終わり。
 案の定、閲覧者が少なかった。
 これってドラクエ人気が無いということだろう。
 フローラさんに花澤が声をあてちゃダメだろう。
 花澤香菜は、幼馴染タイプを演じないと、三角関係の勝者になれない。ビアンカを演じないと、いけなかったのでは? キャスティング失敗だろ。
 いやだよ。「お前の嫁さん、フローラかよ(鼻で笑う)」と言われるの、イヤだよ。
 他にも「そんなに水の羽衣がはやくほしいか」(ほしいよ)、「普段から金持ちの女コマしたいってゲスいこと言っているもんな」(コマしたいよ)、「ルドマンさんの船をもらったら、石原慎太郎がお父さんからヨットを買ってもらったようなものじゃねぇか」(それは別にほしくない)と、悪口を言われてしまう。そりゃあ、竹宮ゆゆ子が『ゴールデンタイム』を書いて、フローラ派には、フローラ派の考えや言い分があると、主張するわけだ。
 ・・・現在の視点で見ると、ビアンカを選んだらお父さんを介護しなくてはいけないから、主人公の母親探しはできなくなってゲーム終了、NHKの特集番組になる話である。
 どうでもいい話をすると、鈴木みそ先生が描いたドラクエの四コマはライアンが変質者である。イベリア半島の鎧を着て、あんなにおしゃれなのに。
 変質者で思い出した。テレビアニメの『寄生獣』を観ていたら、神納達也みたいなことをしていると思ったら、神納達也に声をあてた“ダビデの男”である石田彰が声をあてていた。“ビ”は漢字で出ないから『ダビデの星』の表記で納得してほしいが、たぶんアニメ製作スタッフはそれがわかっている。いい仕事をしたいるな。
 「一応、言っておくけど二回逝くは、『わくわくほし惑星姫』からきているわけではない。逝く逝くパワーじゃない」
 「でも、『迷い猫オーバーラン』からきているじゃん」



   2014年12月19日 デスブログエフェクトで「ペヤングが~~」

 いろいろ修正や追加がある。「ゴトチヒの横本」や「Puboo×Paboo2015」を見たら、何か変わったことがあるかもしれない。

 「アメトーーク」で「ドラクエ芸人」があったのだから、「ドラクエ研究指針」を一時的に無料開放しよう。
 広告ばかりだが。
 サンタさんからのクリスマスプレゼントだよ。
 ロシアサンタが連れた雪娘は無し。

 『山賊の娘ローニャ』の放送のように、雪が降りつもっている。
 「またやらかしてくれたな、五郎!」
 吾朗ではないので、宮崎吾朗の悪口を言っているわけではない。
 FF(吐き捨てるように名詞にした)の「エクスプローラーズ」は具体的には、トランス状態のときに、アビリティを使うと、そのアビリティにゆかりがある歴代FF戦士に一時的に見た目が変わるらしい。
 あんなんだったら、丸パクリされた方がクオリティーが高かった。これは沢尻エリカのドラマのように、マウンティングだ。もっとすごいプランニングが出来ないと、商業のゲーム作りは難しいね。たぶん、ダメになる。
 たぶんね。
 そういえば、ポキモンでタブンネに似た女型ポキモンがいて、公式グッズにGHさんの協力の下、**ホ(スマホのことだと思ってほしい)が作られると、面白いと思う。(もちろんグッドデザイン賞にノミネートされてからノミネートを取り消されてしまう)
 あんまりやりすぎちゃうと、株式会社ポケモンからテキハツされる。



   2014年12月9日の更新情報

 は、とくに無い。
 「ゴトチヒの横本」にブログで画像をあげるみたいに、「まんがパレット」を買ったことをアップしているぐらいである。
 そういえば、やっと「Puboo×Paboo2013」の随筆「サーチワード『時代劇』を回収する随筆」を修正した。
 「女の子向けパブパブ」は修正したり、追加しても、何も書かないことが多い。

 「アメトーーク」のドラクエ芸人を、途中から観て途中で「ロンググットバイ」を観るために抜けたけど、ちゃんと芸人さんは「きのうは おたのしみ でしたね」を伊豆大島の歓楽街で遊んで朝帰りした堀井雄二さんが、宿で言われたのだろうとか、言っていただろうか? 
 それから「ドラクエ研究指針」にも書いたけど「ファイナルファンタジー芸人」はできない。
 
 「少年マガジン」の『神様の言うとおりⅡ』のあおりが、編集者の私信になっていたようなことを書くと、うっかりミスで『蒼穹のカルマ』のシリーズが続いていると、思っていた話を前に書いた。うっかりしていた話。
 『デート・ア・ライブ』の第九巻のあとがきで橘くんが『カルマ』は八巻までということを書いている。
 まぁ、そんな話である。
 来年は、こういうミスを無くしたい。



   2014年12月1日から4日 不具合直し

 もしかしたら、「女の子向けパブパブ」に『アイカツ』のアニメレビューがあるかもしれない。
 「ゴトチヒの横本」に四コママンガが足されているはず。
 来年の正月は、福袋を用意できないかもしれない。
 それはともかく、ちょっと先月の更新で、いろいろ不具合があって直しを入れた。
 ちゃんと先月末で『あり思』の第二巻は、更新されている。
「へぇ、花澤さんは『め』の検索ワードに、『メンバー』って出るのか」
 と、この間の放送の撮って出しみたいな話はともかく、「横本」の「どシュール尻子玉医学マンガ」は一週間ぐらい見れなかったことになる。
 あれは医学情報の提供だから、少年マンガではできない表現も可能であって、オボちゃんをバカにしているヤツとか(女子禁制だから本人が読めないので言いたい放題)、今の少年誌では難しい。
 今のマンガ業界は、出版不況・規制・マンガのクオリティーの三つのハードルをクリアするのが、難しい。
 竹内一郎を全面的に支持するわけではないが、「マンガの技法を20代前半までに覚えるのは難しい」というのは、頷ける。クオリティーを揃えるだけで、かなり困難であるのに、不況でも売れる作品内容は競合集中するから、過当競争になる。そこで規制の枠内を飛び出ずにかつ、面白いモノを作るのは、首を傾げて「無理じゃない?」と思ってしまう。
 テレビのコント番組がほぼ死滅したのは、規制と予算も削られてクオリティーを保てなくなってしまったからだろう。潤沢な資金のある公共放送だと、中田宏に文句を言われる(国会議員に文句をつけられるということは事実上の国営放送じゃないか)ことからもわかるように、規制の枠内でやっていてすら規制しようとする。ウッチャンには悪いけど、正直NHKのコント番組は見るに堪えない。なぜならテレビのコント黄金期を見てしまった自分には、物足りなくて当たり前だ。だが、こうした番組を必要とする人もいるから、あっていいと思う。
 もうちょっと書きたいけど、話を広げすぎてしまった。
 マンガは経済思想が自由主義で、表現規制をしないで発展してきた歴史的経緯があるから、自由主義経済施策を否定できないのでは?
 はたして小さい字に書いたことのメッセージ性を、どれだけの人間が受け取っているだろう。


11月の更新情報

   2014年11月29日 魂をお金に置換


 『ありえない思い出たち』第二巻に「ルールラーニングストーリー」の続きが追加されているはず。
 「ゴトチヒの横本」に四コマが足されているはず。
 「女の子向けパブパブ」に『アイカツ!』のアニメレビューはまだ載っていない。

 「やあ」とか「よろしくー」などのケモノのイラストをラインスタンプにしたら、売れるんじゃないかと思うが、いよいよ金策を考えないといけないように、切羽詰ってきた。何かに魂を売らないといけない。(他にも「怒り二コマ前」「うああああ」なども候補)
 なんだっけな。
 「ぶらぶら美術博物館」にも出演した野口哲哉を野村哲哉と間違う、大ポカをしているのを発見したり、いろいろ失敗があった。
 まず野村哲哉(哲也?)に仕事を振るわけがない。トモ☆ちゃん(現39歳)が見ていると、心苦しいが(女子禁制なので大丈夫)、初音ミクというのはピークを過ぎていて、それでアイツが描いたら、ミクの終わりが見えてくる。
 面白くないはずの「i+4」を久しぶりに読んだら、意外に面白かった。半年あけて読むと、面白くないのかも。私はスクエニに入社できなかったから、面白くないってことにしておかなければいけない。
 他にも、『鬼平犯科帳』の粂八の幼少の頃の思い出は、両親が亡くなったことで、雪の中“おん婆”に手を引かれて、というもので吉右衛門の幼少の砌と同じじゃないか! という間違いがわかった。あとで随筆を修正しないと。
 それから、これはどうでもいいことだが、梅ちゃんに医者を目指していたが戦死したお兄さんはいない(お姉さんの婚約者が軍医で殉職)。朝ドラのヒロインらしく、お父さんの職種を継がなかった兄の代わりという、しょっぱい話だ。

 「横本」でサイレントの四コママンガをアップしたが、説明しないとわからない。
 弁士じゃないのだから、サイレントの説明をするのは、掟破りである。
 しかし、「ギャグマンガには『ルールを破る』というルールがある」といういしかわじゅん先生のコトバもあるじゃないか。そのルール通りに説明しよう。
 一コマ目に、コアファイターが下半身から飛び出すみたいに、フェイトくんの首が体から飛び出す。懐かしい、昔の四コママンガである。
 それで、飛んだファイトくんの頭が、なのはに当たってハリケーンミキサーを食らったミートくんみたいに、体が七分割される。今の少年マンガでは規制があって、ちょっとできない二コマ目。(少年犯罪が起こると掲載見合わせ)
 二コマ目と三コマ目の間で、この七つに分かれた手足胴体の一部をかけて、悪の超人たちと正義超人たちが戦いあう。意味不明である。なのはと超人たちとの間に、何の関りも無い。正義の側のマイケル・サンデル(共同体マン)が「広島に原爆を落としたのを、許せよ」と共和党らしいことを言ってのけたので、ずるしマンが怒りにまかせて「自警のために銃を持つ!」と反論しながら散弾銃で頭をぶち抜いたりする名試合を繰り広げる。いろいろあって最後に山田とワルモンの対決になり、あくあくボールをせいなるつるぎ(性的な意味)を振るって弾き返すとモノクロアトムの時代からある音響演出があり、『風のタクト』のオマージュ。そうか、ファントムガノンが投げる光弾はあくあくボールだったのか。
 そして三コマ目、山田に敗れたメガワルモンが、角を折って投げて、爆破を止めようとする。名シーンを再現している横で、山田には手が無いのでレフリーがウィナーアピールができず、仕方なくアゴを上げてウィナーアピールしているところで、「ドカーン」と景気よく爆発がある四コマ目。
 ライトを止めても、別に起爆装置が止まるわけではない。ちゃんと間違いがないように時限装置が作動するから、なのはの頭が爆発して、間寛平のギャグ「脳みそ、バーーン!」をギャグでなく、リアルにする。
 もちろん、次の回ではなにごともなく、なのはは登場するのだが。規制が無いからできる。間違っても、真似しないように。
 「魂を売っていいのだろうか? マミさんとかいろいろ」
 「ヘンリー・ダーガーの手法だからOK」



   2014年11月19日 「私はゲーム作ること以外ポンコツだ」

 「数学骨牌」の副読本『ストーリー「七つと三つと一つ」』に画像を足した。もしかしたら、また足すかもしれない。カードの柄をアップしないといけないはず。
 「ゴトチヒの横本」も追加修正。今日じゃないけど。
 「ぱふぱふFREE」に四コマを足した。

 UNOとトランプだと、初期ルールが違うと気づくまで、時間がかかってしまった。そのため、台詞が変わってしまったところがある。
 本来は「『あり思』製作日誌 その五」のネタだ。

 ターンAガンダムの話を急にすると、たぶん、運行長官の着ている服のマークをひっくり返すと、ターンAになる。すると、キャピタル・アーミィのマークを、意味はないが、ひっくり返すとターンXになる? 順序としては「お兄さん」だから、ターンXの方が早く造られているらしい。
 ・・・せっかく建てた宇宙エレベーターも月光蝶でキレイさっぱりにされる。
 雑誌「ガンダムエース」でいろんな人と対談してきたことで、こういうアイデアが出てきたと思う。

 「いっぱおくわくわの第九話は意図的にぷるキューにしよう」
 「テレビで仕入れたネタ、すぐ使う。ザキヤマやフジモンじゃないんだから」
 やっと、映画のガルパンのAパートが終わった・・・?



   2014年11月11日 「原宿の大患」の日より十六年

 電子書籍「国民皆兵談」をアップして、「国民皆兵の話」をコンバートして、本書をスリムにした。別にナショナリストが好きな話があるわけではない。
 『ゴトチヒの横本』もラフがけっこう足されている。

 『アイカツ!』のレビューはだいたいできそうなので、本電書からひっこめた。
 赤瀬川原平さんの追悼文となるのは、「本のセールスマン」の“本当の赤瀬川 原平”の項になってしまった。まだメモを書いている段階だが。今年は追悼文を書かなくちゃならない人が多かった。青山で安西水丸さんの本を買ったことも話したかった。
 時間ないから。
 そういえば、業務連絡のようだがラジオ動画を上げていて、それは閲覧数が少なくて、ビジネスにはならないと思うけど、前々から書いておきたかった「ラノベ作家超級講座」を話すだけで終えることができるので、その点がよかった。
 電子書籍にすると、まず買い手がいないし、執筆にかけた労働力がペイメントしないから、こういう方向でリリースするしかなかった。『あり思』の執筆が遅れているのに、また時間だけを食う企画を書けない現実もある。「ラノベ作家超級講座」を書くとペースが落ちるから、ずっとペインティングしてきて、「横本」にある「ロボットもののヤツ」だけにしておこうと思ったが、これでドロップできるから、私としてはアリなんだけどね。
 タイトルを「南座に参る」に決めた女歌舞伎の話も、ジュニアノベルのレーベルで出したら、こうなるという話もする。一応、通信制だけどジュニアノベルの作家講座を受けたことがあって、そのテキストに反したことばかりやっているような・・・気がするから作家になれなかったんだ(認めた)。
 だから、今はキャラクターの名前を決めたり、赤蝦夷屋などの屋号を決めたり、紋のデザインを決めたりしている。(他にも梨園組は仲町一門に統一とか)
 最終的には「誰も聞いていない」とか、そういうオチになるだろう。

 「やっと、『夜のポキモン図鑑』がアップできた。メガシンカ情報を全国のポキモンファンにお届けできる」
 「まだまだだね。なんというか、巨大化したフジ隊員みたいなモノがないと駄目だ」



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