目次
大事なお話
鏡の法則
男と女
男と女 ここがちがう
究極の浮気防止法
エッチの回数
ブスの25箇条
夫を早死にさせる10か条
お笑い
オチが秀逸なお話
幸福のメール(お笑い編)
大人の会話 
心理テスト『窓』
心理テスト『森と林』
読み物日記
占いで運勢が悪いといわれて落ち込んでる人へ
クリスマスの思い出
かっこいいオッちゃん
落としたサイフが戻ってくる確率を5倍も高める方法
四次元の世界
新しい使い方を提案
最後の授業
藤田隆志さんの講演会
カジノはv( ̄ー ̄)v
仁義
雲の消し方
心が温かくなるお話
赤ちゃんの詩
この気持ち伝えたい
子犬と男の子
子供を教える真の教師
喜ばれるお金の使い方
1番大切な10円玉
りんごの木と男の子の物語
天国からのビデオレター
『詐欺』『金庫破り』『暖かいスープ』
新しいウサギとカメの物語
二人の天使
自分らしく生きるために
イチローの作文
イチローの姿勢
イチロー名言集
マジックジョンソンの言葉
メキシコのジョーク(夢の先取り)
勝者と敗者
答えは全て自分の中にある
勝利者は常に諦めない
もう一度人生をやりなおせるのなら
極楽と地獄の岐れ路
自分の意志で選択した人生
お勧めの本
イヌが教えるお金持ちになるための知恵
マーフィーの黄金律
楽しく生きよう♪笑顔が一番
天使の指輪
奥付
奥付

閉じる


お笑い

オチが秀逸なお話


エンジェルカズキの人生のテーマーは「どんな時も楽しむ」です。

 

テーマーのこと考えてたら面白いものがありましたので紹介しま~す。

笑ってくださ~い。

ギャハハ!! (゜▽゜*)ノ彡☆バンバン!!

 

オチが秀逸なお話を集めてみました。(´・ω・`)_且~~ イカガ?

 

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教授が1年目の医学生に最初の人体解剖の授業を教えている。
彼は始める前にいくつかの基本的なことを学生に教えることにする。

「人体解剖をするためには2つの事が出来なければならない。

第一は、恐怖を持ってはいけないと言うことだ。」
ここで教授は、死人の肛門に指を突っ込み、そして舐めた。

教授は学生に同じ事を目の前にある死体に行うように言った。
数分の沈黙の後、学生達は同じ事をする。

「第二は、鋭い観察力を持たなければいけないと言うことだ。
私は死人の肛門に中指を突っ込んだが、舐めたのは人差し指だ。」

 

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ある大学で教授が女生徒Aに、
「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も言って下さい」と質問をした。

指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

次の女生徒Bは落ち着いて答えた。
「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

 

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当時流行ってた秘宝伝って台。
結構爆発力があって、俺との相性も良いらしく、負け知らず。
その日も秘法伝を打った。
会社帰りに3千円だけ、とおもったら3回しで劇アツ予告。
21時を過ぎていたので、通りがかった、いつも居る結構カワイイ店員を呼び止めて「何時まで?」と聞く。
「あ、10時です!」と満面の笑顔で答える。
そこから爆連。21時55分頃一旦流れが止まったのでヤメ。
メダルを流してると俺の台におっさんが座った。
すぐにビックを引いたがあと2,3分ではどうにもならんだろう、と思いカウンターに。
そこには、『23時以降のスタートは無効』の文字・・。
営業時間11時までじゃねぇか。
騙された!!!!
店内を探すもあの女はいない。
明日、絶対に文句言ってやると思い憤慨して店を出る。
と、そこには私服姿のあの店員が!
怒りをぶつけ捲くし立て、さっさと帰った。

家に帰って、フと事実に気付き俺は泣いた。

 

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ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。
一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
2人とも寝たきりの状態だったが、
窓際のベッドの男はドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だ。」
「桜の花がさいたよ。」
「ツバメが巣を作ったんだ。」
 そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
 ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
 どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
窓側のベッドの男はそのまま死亡した。
 晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、
打ちっ放しのコンクリートの壁だった。

 

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50 名前:番組の途中ですが名無しですA

そういうのすごくよくわかる!寂しい一人暮らしだと、
会社や家族以外の人とのふれあいが結構うれしかったりするんだよね。
俺の場合は、その日一日は本当ついていなくて、会社で他人のミスが自分に
降りかかってきて上司にめちゃくちゃ怒られるわ、いつもの定食屋が混んでて
自分の注文忘れられ、担当のお客には怒られ(超理不尽な理由で!)、
ありえない量のサービス残業押し付けられてもうさんざんな状態で、
帰るころには夜12時を回ってた......
こういうときは気分転換にいつもと違ったルートで帰るといいと思って
寄り道がてら見知らぬラーメン屋に立ち入ったら、
そこで偶然中学のときのクラスメート数人とばったり出会ったのよ。
特に盛り上がった会話はしなかったけど、一人暮らしの寂しい俺にとって
こういう偶然の旧友との出会いって、なんか元気でるんだよね。
おかげでどん底から抜け出せたよ。

52 名前:番組の途中ですが名無しです
>>50
ラーメン屋にクラスメート数人って、何人くらいいたの?

56 名前:番組の途中ですが名無しですA
>>52
よくよく思い出してみると、結構な人数いたかも。
女子とかも、こんな子そういえばいたなーって子もいたな。 懐かしかった。

59 名前:番組の途中ですが名無しです
>>56
OK それ同窓会だ

65 名前:番組の途中ですが名無しですA
>>59
ありがとう 今週中に死ぬ

 

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ひどい二日酔いで目を覚ましましたジャックは、
記憶が無くどうやって家に帰ってきたのか
覚えていなかったので何か悪いことはしなかったかと思い返しました。

最初に目に入ったものは、サイドテーブルの上にある頭痛薬2錠と水でした。
その横にはバラの花が1本添えてあります。
不思議に思い起き上がってみると、
彼の服がきれいにアイロン掛けされて置いてあります。
あたりを見回しました。全てがきちんと整っています。
部屋もとてもきれいで、部屋以外も掃除が行き届いています。

とりあえず二日酔いの頭痛薬を飲み、洗面所に行きました。
鏡を見てみると、昨日まで無かった大きな青アザが出来ていて驚きました。
鏡の片隅にはメモがあり、
赤く小さなハートマークとキスマークと共に
メッセージが添えられていました。

「あなた、朝食はストーブの上よ。
あなたの大好物の夕食を作るためにスーパーに行って来るわ。
愛してるわ、ダーリン!」

よたよたとキッチンまで行ってみると、
確かにストーブの上に湯気の立ったコーヒーと朝食がありました。
息子がちょうど朝食を食べていた為、ジャックは尋ねました。
「昨日はいったい何があったんだ?」
息子は言いました。
「父さんは朝方の3時に帰ってきたよ。すごく酔っ払ってた。
コーヒーテーブルのところで転んでテーブルを壊しちゃったんだ。
それから廊下で吐いてたよ。
そのままドアにぶつかって目に青タンが出来たんだよ。」

ジャックはますます困惑して尋ねました。
「じゃあどうして家の中はこうパーフェクトなんだい?
いつもはないバラの花と朝食がパパを待っているんだ」

息子は答えました。
「ああ、それね。昨日ママがパパをベッドに引きずって、
ズボンを脱がそうとしたんだよ。
そうしたらパパが突然叫んだんだ。
『触らないでくれ!オレには妻がいる!』ってね」

 

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牛丼を一週間250円で販売した吉野家は入客が通常の3倍に膨れ上がり
店員がオーダーを覚えられないことが発覚した。
このままではクレームになってしまう。
吉野家の社長はこの問題に立ち向かうべく
6ヶ月の準備期間と3000人の新規採用、
60億の経費を使い教育を行った。
その結果ついに牛丼を280円で販売することができ
どんなに忙しくなっても対応できる人員を揃えた!!


一方松屋は券売機を使った。

 

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ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると、
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、
「この女は罪人だからだ」と答えた。
それを聞いたイエスは民衆にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけ
 この女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ、
石をぶつけているのはイエスただ一人だけとなった。

 

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スーパーで買い物していた男が、
ドッグフードを2缶持ってレジの所へ行った。
キャッシャーが尋ねる、「犬を飼ってらっしゃるのですか?」
「ええ、そうですよ」
「犬はどこですか?」
「家ですよ」
「申し訳ありません。犬を確認しないことには
ドッグフードはお売りできないんですよ。規則なんです」

次の日はその男、キャットフードを持ってレジに並んだ。
「猫を飼ってるんですか?」
「ええ、でも家に置いてきてますけど」
「申し訳ありません。猫を確認しないことにはお売りできないんです。
 規則なんですよ」

次の日、その男は茶色の紙袋を持って店に入ってきた。レジに行って、
「この中に手を入れてみて」
「何かしら、柔らかくて温かいわ」
「今日は、トイレット・ペーパーを3ロール欲しいんだ」

 

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授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。
帰ったら何して遊ぼうかとか、どこか遠くに行きたいとか、
いろんなことを思いながら、窓の外ばかり見てた。
午後の授業なんかだと、ついつい寝ちゃうこともある。
隣の女子校で体育をやってたりすると、それはもう大変
何も考えられずに食い入るように見ちゃう。
はちきれそうな太もも、のびやかな肢体、見てるだけで鼓動が高鳴った。
あのコがいいとかこのコもいいとか、もう授業中だってことなんか
完全に忘れてずっと見てた。楽しかった。
でもそんなことしてると、いつも必ず邪魔が入るんだ。

「先生、授業してください」

 

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大学の卒業を間近に控えた女子学生AとBの二人がショッピングをしながら
就職活動についての話をしていた。

A「私が落ちた会社にCは採用されたそうよ」
B「あの子ってあなたと成績も同じくらいだし取っている資格も同じよね」
A「そうなのよ。なのにCが採用されて私が落ちるなんて理解できないわ。」

などと話しているうちにお目当ての携帯ショップにたどり着いた。
B「こっちの携帯とあの携帯。値段も機能も同じだって。どっちがいい?」
A「値段も機能も同じなら当然こっちのかわいい方よ」

 

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女の一生は球技のボールに譬えることができる

18歳、女はサッカーボール
22人の男が彼女を追いかける

28歳、女はホッケーのパック
8人の男が彼女を追いかける

38歳、女はピンポンの球
2人の男が彼女を押し付け合う

48歳、女はゴルフ ボール
1人の男が彼女の後をトボトボついて歩く

58歳、女はドッヂボール
みんなが彼女を避けようとする

90歳、女はボーリング
みんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する

 

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小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった
給食でスイカが出ると、限界まで食う挑戦が始まり白い部分まで食ってた
最後は皮まで食った奴がヒーローになった
後日、給食に「ゆで卵」が出た。僕は今日こそヒーローになろうと思い
「俺は噛まないで飲み込むぜ!」と言って丸ごと飲み込んだ
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ
「俺は殻ごと食うぜ!」と言った奴が殻ごとバリバリ食い始めた
クラスの視線はそいつに集中し、今日のヒーローそいつに決まりかけた
だが、僕もこのまま引き下がれない。何かないか考えた
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので
「俺なんて、このアジシオを一気しちゃうもんね!」と言って
内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら牛乳で流し込んだ
苦しそうな僕の姿を見てクラスメートは賛辞を送った
そして僕は今日のヒーローになれた
しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった
僕は机の上に吐いてしまった
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた
その日から僕のあだ名は「ピッコロ」になった

 

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天国の門の前。二人の男が聖ペテロの審査を受ける。

「私はジョー・グリーン、ニューヨークでタクシーの運転手をしていました」
聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ、にっこり微笑んで
「この絹のローブと金の杖を持って天国へ行ってください」と彼に言った。
タクシーの運転手は喜んで天国へ向かった。

「私はマイケル・オコナー、43年間牧師として神に仕えていました」
聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ、
「この綿のローブと木の杖を持って天国へ行ってください」と言った。

「ちょっと待ってください。さっきのタクシーの運転手に、
あなたは絹のローブと金の杖を授けましたよね」と、牧師。
「しかし、私には綿のローブと木の杖。これは一体どうしてですか?」

「私たちは結果主義でしてね」と、聖ペテロ。
「あなたが説教をしている間、人々は眠っていました。
「彼が運転している間、人々は神に祈っていました」

 

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地元の小さい遊園地で、遊具の順番待ちの列に並びながら、
幼稚園に上がりたてぐらいの女の子とその父親
父「パパもママもねぇ、○○が世界で一番大事なんだよ」
娘「そうなのー?」
父「そうだよ。パパとママにとって○○より大事なものはないんだよ」
娘「ふーん、ありがとー、○○もパパとママ大好き」
父「ありがとう。じゃ、○○の一番大事なものもパパとママかな」
娘「ううん、ネギトロかなー」

 

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最近俺のエロ本がいつの間にか数冊無くなっている。
そういえば妹も中学生になったし、まぁいろいろあるのだろう。
まだまだ若い兄としてはイタズラ心も湧くと言うものだ。
そこで俺の部屋の床に無造作に置いたエロ本の中に
「オ○ニーは結構だがもうちょっと声を抑えろ。聞こえてるぞ。」
とメモを挟んでおいた。
そして風呂から出ると、そのエロ本は見事になくなっていた。
翌日の朝食時、なぜか親父がチラチラとこちらを見てきた。
何で顔が赤いんだ、クソ親父。つーかてめぇか。クソ。

 

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さっき朝飯を買いにマックへ行ったら、
俺の前に外人が並んでたんだ
彼は紅茶を注文して、バイトの女の子がレモンかミルクを聞いている
でも全然通じないのよ

女の子「レモンとミルクがございますけど」
外人 「?」

女の子「リィモンとぉミィクぐぁ」
外人 「?」

女の子「えーと、すっぱいと…おっぱいです」

俺が吹き出したと同時に、外人も吹き出した

 

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俺「どこに入れて欲しい?」
女「ん…ん…ここ…ここに入れて」
俺「ここ?ここってどこ?言ってごらん」
女「言えないよぉ、恥ずかしい…」
俺「恥ずかしくないよ、さぁ言ってごらん」
女「……こ…」
俺「何?聞こえないなぁ。もう一回どこに入れて欲しいか言ってごらん」
女「……公明党」

 

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この前、授業中に雑談で「変な人にいたずらされたりしないよう気をつけろよ」
という話をした。
「いたずらってえっちなことでしょ?」と聞かれたのでそうだと答えた。
「えっちっておっぱいもんだりするんでしょ」
「小学生のぺちゃぱいなんて揉むところないじゃん。つまんないじゃん」
と言ってきた男の子に対して、
女子たちが「つまらないなんて失礼!」と怒り出して教室が騒然となった。
そこですかさず「いや、先生はつまらなくないと思うよ」と答えた。

次の日校長室に呼ばれた。

 

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自室でゲームやってたら背後から姉が
「そろそろゲームなんて卒業しなよ。」
と声を掛けてきた
その言葉にムッとして
「おめーこそ少女マンガ卒業しろよ。」
と言い返した
そこから卒業しろ合戦の幕開け
姉が「アニメ」「ギター」「バイク」を上げ連ねれば
俺は「韓流ドラマ」「ぬいぐるみ」「同人描き」と言い返す
そのまま不毛な応酬を続けること数十分
ついに姉はジョーカーを切った
「童貞卒業しろ!で・き・る・も・ん・な・ら~♪」
かなりグサッときた

正直、涙目になったが負けずに言い返す
「処女卒業してみろやぁー!その腐れマンコに突っ込む物好きもいねーだろーけどな!!」
だが、姉は余裕の表情を崩さず
「とぉ~っくの昔に卒業しましたぁ~♪」
その瞬間、隣の部屋から
「どぉいうことだぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
と親父の怒声が響いた

その後が修羅場だったことは言うまでもない

 

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姉「フフフ・・・お主良い体をしておるのう。」
姉「嫌!お止め下さいお代官様・・・」
姉「よいではないかよいではないか。ほほうこんなにもぷるんぷるんしておる。たまらんわい。」
姉「いやです・・・私には許嫁が・・・」
姉「ええぃ女々しい奴!おとなしく我がものになるがよ・・」
ガタッ
姉「!!!」
俺「・・・・・・('A`;)」
姉「・・・見た?」
俺「・・・・いや」

姉ちゃんプリンとしゃべってました。

 

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ある田舎町で結婚50周年を迎えた老夫婦に地元の新聞社がインタビューした。

インタビュアー
「50年間も結婚を続けてこられた秘訣は?」
すると夫が昔を振り返って懐かしそうに答えた。

老夫
「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。
そしてロバを借りて二人で砂漠をのんびりと歩き回った。
すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折り、妻は落ちてしまったんじゃ。
妻は『 1 』と言うと何事も無かったようにロバに乗り、再び散歩を続けた。
するとまたそのロバが急に膝を折ってな、妻はまた落ちてしまった。
妻は『 2 』と言うとまた何事もなかったようにロバに乗った。
そして三度目に落とされたとき、荷物の中からリボルバーを取りだして、
ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。わしゃあ、びっくりしてな。
いくらなんでも撃ち殺すことはなかろうと妻をひどく叱ったんじゃ。
そうしたら妻が言ったんじゃよ」

インタビュアー
「何て?」

老夫
「『 1 』」

 

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お前等を見てると友達にドラクエ3を借りた時を思い出すよ。 借りる時、友達に、
「ぼうけんの書1とぼうけんの書2は、LV80以上のデータが 入ってるからね。
消したら駄目だよ。ぼうけんの書3だけ使って いいよ、絶対消したら駄目だよ!」
と念を押された。指示通り、ぼうけんの書3だけを使ってゲームを開始。ところが、
姉貴がドライヤーを使った瞬間、ブレーカーあぼ~ん!部屋中まっくら!(゚д゚;)ガーン
(゚д゚;)マズーと思って電源を入れると、

デロデロデロデロデロデン
「ぼうけんの書1は消えてしまいました」
デロデロデロデロデロデン
「ぼうけんの書2は消えてしまいました」
デロデロデロデロデロデン
ぼうけんの書3は消えてしまいました」

・・・(゚д゚ )ポカーン
・・・(((((゚д゚;)))))ガクガクブルブルブルブル

気を取り直した俺は、
次の日「面白くなかったから返す、ありがと」と言って友達に返した。
3人の新たな勇者を作って。

友達が家でDQ3をつけて、見たものは、


ぼうけんの書1 勇者「せえふ゛」
ぼうけんの書2 勇者「きえた」
ぼうけんの書3 勇者「こ゛めん」

 

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ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。

「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ1個あり」

その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。

「今は2個」

 

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幸福のメール(お笑い編)


気分転換に息抜きをどうぞ。

(´・ω・`)_且~~ イカガ?

たくさんありますけど、どこかで笑いのツボに嵌るはずです。

エンジェルカズキは第3話にでてくる、

留守番中の息子の一言が ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆
('∇^d) ナイス☆!!でした。

 

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[幸福のメール]

この文章は、東芝、NEC、富士通、松下等を回って来たメールだそうです。

だれしも、このメールを仕事中に読んで、大笑いをして周りの人に変に思われたとのことです。

このメールを受け取った人は、このメールを知人に出して、回り回って、また、自分の所に戻ってくると、

めでたく幸福になれるという事で、幸福のメールと呼ばれているそうです。

では、始まり、始まり...。


  <<<< 第 1 話 >>>>

●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると
 通りかかった母が、

 「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」

 と言った。
 母はいったいなにが、いいたかったのだろぅ・・・・。

 

●家族揃って夕食をとっているとき、
 何かの拍子に怒った父が、

 「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」と言おうとして、

 「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。

 私と姉は「自分のためだよ」と答えた。


●夫婦ゲンカのとき、 
 父が母に「バカモノ!」と言うのを、間違って、

 「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。
 
 ケンカはさらにひどくなった。


●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。

 先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、
 暗闇の中をフラフラしながら台所へ。

 冷凍庫から、
あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、
 おでこにのせて眠りました・・・。

 翌朝、目が覚めてみると、
 母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。

 

●先日、父は、
 男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、

 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、

 「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。


●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。

 妹は、「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。
 夕方、私が外から帰ると母が、

 「もうすぐボラギノールができるってよ」と言いました。
 ソレって痔の薬じゃ‥‥‥?


●エアロビクスを習いに外出していた私に、友達から電話がありました。

 横文字に弱い母は何を思ったのか、

 「娘はアクロバットに行っています」

 と答えたそうだ。


●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。
 それで、高校1年生のとき、

 アメリカに留学することになった。
 そのとき、母は親戚や近所の人に、

 「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」
 と言って、自慢して歩いていた。

 ホームステイとホームレスを間違えていたのである。


●先日、プロ野球ニュースを見ていたときのこと。

 「ヤクルトのルーキー、伊東」

 と聞いて、母は、

 「日本人ぽい人ネ」

 と言った。


●私の母は62歳。

 記憶力が悪いからと、キャッシュカードの裏に黒のマジックで

 大きく、その暗証番号を書いている。


●先日、父はメガネを作りに行った際、

 「無色ですか?」

 と店員にレンズの色を聞かれると、何を勘違いしたのか、

 「いえ、銀行員です」

 と、自分の職業を答えていた。


●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、

 「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。

 それを言うなら、サンゴ礁だろ!!


●私の高校時代に鈴木健という体育の教師がいた。

 皆からバカ健と呼ばれていた。

 それはなぜかというと?

 ある日の体育の授業中の事、バカ健が言った、

 「それでは出席番号で列をつくるぞ。
  偶数は左、奇数は右、
  他は真ん中まわれ 右!」

 真ん中に並ぶ者は誰もいなかった。


●修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、

 看板に「鯉の餌 10円」

 彼は10円玉を投げていた。


●課外研修でバスで移動した時、

 バスの入り口に「後乗り」とあった。

 彼は後ろ向きでバスの階段を登っていった。


●私の家はクリーニング屋です。 
 ある日お客さんが、「いま、セール中ですか?」

 と聞いたのを母は、

 「いま、生理中ですか?」と聞き間違え、

 「もう、3年前に終わりました」と言ってしまった。


●母は、まだ40代前半の若き頃、
 私の受験用航空券を買いに行き、旅行代理店のお姉さんに、

 「スカイメイトでお願いします」と言うところを、

 「スクールメイツでお願いします」と言って、
 店内の時を止めてしまった。

 

  <<<< 第 2 話 >>>>

●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、

 私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、

 「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。
 ちなみに父は57。


●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
 母は、

 「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」
 
 と言ってニコニコしていたが、
 ウチの家族で男はお父さんしかいない。
 母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。


●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。

 「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」

 いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?


●私の母方のおばあちゃんの話です。

 お医者さんに行き、

 「お尻に入れなさい。」

 と渡された座薬を、おばあちゃんは、

 お汁に入れて飲んでしまいました。


●うちの父は、強風が吹いたり雨が降ったりすると、空に向かって、

 「バカヤロー! ろくなもんじゃねえな。」

 と必ず叫びます。

 台風がきたときなど、そりゃあもう・・・


●私の友達は仮免中に教官に

 「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」といわれ、

 何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。
 


 <<<< 第 3 話 >>>>

●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。
 重くてとても寝床まで運べない。
 「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、
 そのたびに夫は「ハッ! ハッ!ハッ!」と答えた。

(5.18朝日新聞)


●阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様。
 子供「ママおしっこ」
 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」
 すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。

(2月号Lマガジン)


●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、
 「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、
  客が遅れた時は1分だって待ってくれずに、
  ハイ、サヨナラだからな」と言った時、
 あとに続く乗客全員がうなずいた。

(2.11朝日新聞)


●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、
 「だれが」の「が」の点が削られ、
 「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。
 この会社の将来は…。

(10.27ぴあ:97秋第2位)


●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、
 「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、
 家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。

(11.23俣ケ新聞)


●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、
 公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。
 母「もしもし、お母さんいる?」
 息子「いらない」。

(3.17北海道新聞:96春第2位)


●電話で書店に本を注文した時のこと。
 住所と氏名を聞かれたので、
 名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、
 英を「エイゴのエイ」と答えた。
 後日送られてきた郵便物の宛て名は「和A様」となっていた。

(95.6.11毎日新聞:95夏第2位)


●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、
 事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった
 由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。
 でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。
 (ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが
 「おいハチ、ファイト!」と言ってしまった前科があるらしい。)

(95.10.3ぴあ:95秋第3位)


●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。
 長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、
 次男は「そうどすえ」と答えていた。

(9.21朝日新聞)


●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。
 だって本当のことじゃないの。

(9.29ぴあ)


●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、
 ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。
 中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。

(10.5週刊読売)


●おはようからおやすみまで暮らしを見つめる = ストーカー。

(6.29週刊読売)


●父が入院することになって、
 病院に予約を入れて自宅で待機していたら、
 思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。
 突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、
 思わず「今、ちょっと体の具合が悪いので、
 少し延ばしてもらえませんか」と言ってしまった。
 病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。

(6.15週刊読売)


●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを
敷いた日、
 夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、
 トイレをでるなり、
 「あのマットはなんだ」とのたもうた。

(1.18朝日新聞)


●結婚した教え子から年賀状が来た。
「性が変わりました」と書いてあった・・・。


 


大人の会話 


 

☆ 大人の会話 ☆

 


◆その1◆

 

昔、ある田舎で産まれた子供がいました。

2歳になって初めて話した言葉が「おじいちゃん」。
するとその翌日おじいちゃんが亡くなりました。

1年後「おばあちゃん」と大きな声で呼んだ翌日、
おばあちゃんが亡くなりました。

そして、「お母さん」とまた大きな声で呼んだ翌日、
お母さんは亡くなりました。

そしてしばらくして「お父さん」と大きな声で呼んだ翌日、
隣りのおじちゃんが亡くなっていました。

 

 

◆その2◆

 

中年夫婦の会話

妻「最近ご無沙汰ね。どこかで浮気をしてるんじゃないよね」

夫 「歳なんだよね。もう10年若ければ頑張れるのにね」

妻 「だったら、レバー、にんにくで精をつけましょうね」

夫の気持ち 『そうじゃなくて、君の歳が問題なんだよ!』

 

 

◆その3◆

 

新婚旅行から帰ってきた娘に

母「どう?なかは良かった?」

娘 「うふん、なかは良かったんだけど、
  まわりがとっても痛かったの。」

 

 

◆その4◆

 

久しぶりに夫婦でエッチをしたときの話

情熱的に愛し合った二人!

最後の時、あまりの興奮に、妻が‥‥

『あぁ~~~~ん! いくぅ~ いくぅ~~~』

 

と、

 

隣の部屋で寝ていたはずの子供が、いきなりドアを開けて、

『ボクも連れてって~!』

 


◆その5◆

 
世にも奇妙な物語です。


弟にお母さんを横取りされたお兄さんが弟を殺そうと
お母さんのおっぱいに毒を塗りました。
翌日、お父さんが亡くなりました。

 


◆その5・1◆


弟にお母さんを横取りされたお兄さんが弟を殺そうと
お母さんのおっぱいに毒を塗りました。
翌日、隣のおじちゃんが亡くなりました。


これってどういうこと?(^∀^)

 

 

 


心理テスト『窓』


はじめに、紙とペンを用意してください。


その紙に、「1」から「20」までの番号を、縦に書いてください。


次に、「1」の横に「窓」と書いてください。


「2」の隣に「窓」から連想するものを書いてください。


「3」の隣に、「2」の隣に書いたものから連想するものを書いてください。


これを、以下「20」まで繰り返してください。

 

注意事項:
・直感で書くこと!
・途中で悩んだりせず、思いついたことをどんどん書いていってください。
・連想ゲームの意味がなくなってしまうので、上の2つのルールを守ってください。

 

(例)

1 窓
2 青空
3 太陽
4 シンボル
5 ◯◯
6 ◯◯


19 ◯◯
20 ◯◯


 

ここからは20まで連想させた言葉を実際に書いてから読んでください。

 

↓ 

 

 

 

 

 

 


 

さて。
この連想ゲームは何を意味するのか…?


自分が書いた「16」もしくは「17」以降の4~5つの言葉に注目してください。

 

何て書きましたか?

 

この16~20までに書いたものは、

あなたが今現在、

意識的か無意識的・深層心理で求めているもの、
欲しい物、又はやりたいことや憧れるもの、らしいです!

 

エンジェルカズキは自分にも周りの人達にも試してみたところ、
自分を含め、ほとんどの人が当たっていました。

 

そして16~20までに書いた言葉は、

半年後にしたり環境が変わった時にしてみると、変わってること多く、
その時々の深層心理が現れますから面白いですよ。

 

 

 


心理テスト『森と林』


心理テストをしてみたいと思います。

あなたの深層心理がわかります。
楽しんでやってみてください。

 

Q①
道を歩いていると別れ道がありました。
片方は森へ 片方は林へ 

あなたは森と林のどちらに向かいますか?

 

Q②
しばらく歩いていると目の前に動物が飛び出してきました。

その動物は何ですか?

 

Q③
また、しばらく歩いていると目の前に壁がありました。

その壁の高さはどれくらいの高さですか?

 


Q④
しばらく歩いてると大きな湖がありました。
あなたは向こう岸に行きたいです。
目の前にはボロボロで、今にも沈みそうなボートがあります。
歩いて向こう岸に行くのには4時間くらいかかります。
ボートだと20分で向こう岸にいけます。

あなたは向こう岸にいくために
ボートに乗りますか?それとも歩きますか?

 

Q⑤
向こう岸に近づいてくると家が見えてきました。

それはどんな家ですか?

 

Q⑥
家の中に入ると机とイスがありました。

イスは何脚ありますか?

 

Q⑦ 
最後の問題です。
机の上にローソク立てがありました。

そのローソク立てには何本のローソクが立っていますか?

 

 

それぞれの解答について心理テストで意味するものです。

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A① 
森か林かは、あなたの性格の性別を現しています。
「森」を選択した人は『 女性的 』な人です。
「林」を選択した人は『 男性的 』な人です。

もう1つ聞いた話では別の見方なんですけど
「森」を選択した人は『 根暗 』な人だそうです。
「林」を選択した人は『 陽気 』な人だそうです。

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A② 
目の前に飛び出してきた動物は
『 自分を動物に例えると何ですか? 』だそうです。

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A③
壁の高さはあなたの『 プライドの高さ 』を現しています。
自分の身長を基準にどれだけ高いか低いか。

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A④
大きな湖の向こう岸に行くのに
時間はかかるけど歩いて行く人は
『 人生を慎重に生きようと考えてる人 』
逆にボロボロの今にも沈みそうなボートに乗る人は
『 何が何でも人生を楽して生きようと考えてる人 』です。

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A⑤
向こう岸に近づくにつれ見えてきた家は
『 将来、住んでみたい理想の家 』です。  

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A⑥
「イスの数」は、
あなたの理想とする『 家族の人数 』を現しています。

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A⑦
ローソクの本数は『 結婚後の異性の数 』を現すそうです。

選んだローソクの本数の1本は最初の旦那さん、または奥さんを意味します。
 
「1本」を選択した人は旦那さん、または奥さんに
『 一途な人 』だそうです。

「2本以上」選択した人は
『 浮気する 』『 離婚、再婚を繰り返す 』
選んだローソクの本数が多ければ多いほど
その本数分、気が多いといことらしいです。
   
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エンジェルカズキは今回の心理テストも、前回の窓からわかる深層心理も
異性間でコミュニケーションをとりたい時によく使っていました。
初対面の人や、あまり話をした事のない人と話す時、
会話が途切れて何を話していいかわからないときなどに心理テストをします。
心理テストをした後は相手と気心もしれて、会話がスムーズになりますよ。
ぜひ、有効活用してくださいね。