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この本は、「【連載】Fly me to Paris」 のバックナンバーです。(2013-09-22 00:43:47 発行)

カテゴリー 趣味・生活・芸術 ライフスタイル , 写真 作者 真下魚名
タグ 連載フランスパリカメラ旅行記飛行機雲
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状態 完成 ページ数 75ページ (Web閲覧)
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真下魚名の、フランスぶつくさ旅行記。ロワール地方の古城巡り。シュノンソー城は、森の奥の隠れ家のようなお城。ちゃんと日本語のガイドブックもある。

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タイルはもともとイスラム圏で作られたもの。それがスペインに渡ってマジョリカタイルが生まれました。タペストリーはオランダのフランドル産。王妃はイタリアのフィレンツェ出身。ステンドグラスは中東のモザイクが元になっています。フランス、実は後進国だったんですね。
真下魚名 : 2013-10-31 22:50:47

シュノンソー城って川の中に建っているんですか!?。 やっぱり石造りの部屋は寒かったんですね(笑) タペストリーってそんな風に使われていたなんて… 部屋や通路の天井がすごいですね。礼拝堂も! マジョリカタイルってマジョリカ島? スペインのタイルがフランスのお城に使われたとしたら ちょっとおもしろいなぁ。 え?シャンボール城?…どうしたんでしょう~?(笑)
kopanda : 2013-10-30 23:28:31

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