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第6チャクラ

第6チャクラ (1-2)

6ポイント [第六チャクラ]

 

 

エネルギーの部位 「眉間」
目と目の間、眉間を位置する眉間が関係が深いです。
また目から耳にかけた三半規管に含まれる場合があります

 

 

チャクラの役割 「直感のアンテナ」
高貴なる精神、神聖な精神が宿り、繋がっていく場所です。
直接的な宇宙エネルギーを身体に受け取るというよりも、神の意思である「宇宙がバランスよく平和に成長していく」意思に基づいたアイディアを受け取ったり、直感で決断・回避を示唆することを感じる場所です。この直感優れている人は、波動がとても高い人です。


ここでいう波動が高い人というのは、慈愛・思いやり・忍耐・感謝・調和などの精神力が高いことを意味します。つまり、目に見えない第三の目が開くのです。本能的に身体に危機を回避することにも時折使われますが、それは神なる(宗教とわず共に幸せになろうとする)意思に添って、「魂に貢献する」という考えからです。 

 

 

チャクラカラー「紫」
6チャクラのテーマカラーは、紫です。
紫は高貴なものを示唆する場面で、よく使われています。

 

 


第6チャクラ (2-2)

調子が良い時と悪いとき
調子が良いときは、自分の最も清らかな心の声を聞き取ることができ、またそれに伴う行動の援助も光の存在から受け取るアドバイスである直感がよく働きます。調子が悪いときは、他者の意見に振り回されて、自分の心の声が聞こえにくくなり、またそれに伴い、光の援助であるアドバイスも直感から受け取りにくくなります。

 

 

チャクラケアのポイント 「楽しむ」
ここでいう楽しむとは、大騒ぎするだけではありません。
周りに振り回されず、ストレスをなるべく感じない状態、一人よりもみんなと繋がって楽しむことを選ぶと、直感は鋭くなっていきます。誰かと比べず、リラックスして、みんなと一緒に幸せになる状態を努めることに、アンテナはより、感度を増していきます。

 

 

チャクラの強化方法
このチャクラは強化しようと向上できないのは、元々完璧であるためです。
他のチャクラから上がった波動に伴い、神の意思のアンテナを聞かせる役目であり。
修行のように鍛えても、あまりチャクラはケア・向上していきません。なるべくチャクラをクリアに保つために、眠る前、優しい言葉・楽しい言葉・奇麗な言葉で、自分に語りかけてみたり、誰かを思い浮かべて語りかけてからなどしすると、クリアが保たれてます。