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第4チャクラ

第4チャクラ (1-2)

4ポイント [第四チャクラ]

 

 

エネルギーの部位 「背中(上胸)」
このチャクラの部位は、胸から喉元くらいにありますが、主に肩甲骨の近くであるの背中に関係しています。

 

 

チャクラの役割 「空気の流れ」

草原が風になびいているのを思い出してみてください。
心臓・血液・体液・エネルギーの流れは、人の呼吸を促すことによって、吸い込み、蓄えたものを流し、不必要なものを排出し続けます。このチャクラは人間が心臓を動かし続ける最も重要な「空気」を感じる場所です。

 

 

チャクラカラー「黄緑(緑)」
4チャクラのテーマカラーは、草原の風をイメージする黄緑です。
黄緑は、エレメントで表すと『風』を表します。

 

 


第4チャクラ (2-2)

調子が良い時と悪いとき
ここが調子がいいときは、使命感から解き放たれて自分の責任を果たすことができ、疲れを柔軟に代謝をできて、血液の流れを保ち続けることができます。調子が悪いときは、気がつくと呼吸を止めてしまったり、疲れが停滞しやすくなり、また背中痛みを覚える人は責任を感じすぎていたり、けだるい人は責任を放棄している状態も多いです。

 

 

チャクラケアのポイント 「流れをつくる」
ここはスピリチュアルと肉体のバランスの主な接合部分だといわれています。
呼吸を流動を促し、スピリチュアルなエネルギーを促し続けます。精神的な疲れが肉体に出やすいなところなので、眠る前は、流動的な深呼吸や流れるイメージをしたりして、呼吸・血液・体液の流れを生み出し、停滞した疲れを留まらせないようにすることがおすすめです。

 

眠っている間、人は見えない必要なエネルギーを補充しています。
そして、エネルギーを受け取ることによって生命を持続させ、自分が生きる意味を果たして行きます。生きる使命以外の責任を感じすぎたりするとき、痛みが生じるのもこのためです。
私達には肉体がありますから、やるべき使命は自分で選ぶ権利もあります。そのバランスをうまく保つ場所、このチャクラにはそんな意味もあります。

 

 

チャクラの強化方法

こちらの方法は気をつけることが数点あり、場合によっては強力なので、直接セッションお教えします。